大きな物が高い所から大きな音を立てて崩れ落ちてくるような緊迫感。


最近ものすごく騒音が気になります。

大きなトラック、運転手さんお仕事ご苦労様です。

風を切るスポーツカー、そのイカしたエンジン音 その良さが全くわからなくも無い。

化け物のような大きな単車、俺もそんなん乗りたい。

でもうるさい!! やっぱりうるさい!


毎日ずっと耳栓してます(今も

こんな道路の近くにうっすいガラス窓の家で住んでるうちが悪いのかもしれない、でも金があったら引っ越すよそりゃあ。やっぱりこれは都市計画がダメなのかな。なんとか住み良いまちづくりをしていけたら良いね。

僕が今一番欲しい物です。

僕は体の取り扱い方がわかりません。色んな意味で、

最近特に悩みなのは、睡眠がコントロールできない!という所です。

おかげさまでかなり不具合が生じています。

ちょっと夜更かししただけでおもいっきり生活リズムがくずれて立ち直れませんww


寝るべき時に寝て、起きるべき時に起きれたらと。

まぁかなり小学生レベルな悩みなんですがww どーも全然ダメで、

僕はよく思うのです、命の取り扱い説明書とか、自分の体の取り扱い説明書があったら、苦しみの中で長い間迷う事もないのに。

心になにか問題があって、どうしてか生きるのが下手になってしまう人。

そのほとんどの人が親からなんらかの障害を与えられています。

言葉にするなら、過干渉、過保護、無関心、離婚、両親不仲、などです。


でも、親から障害が与えられていると気付いてしまったとしても、そこで自分の苦しみをすべて自分の肉親のせいにしてしまっては、自分がさらに辛くなるだけです。

かと言って親から何か障害が与えられている事に気付かずに、そのままでいってしまう事もまた苦しみです。


先ず、辛い想いをしている方々、自分の両親はどんな親ですか?

多くの場合は、心の闇の原因は親の教育にあります。


そして次に、自分の持つ闇の原因が親にあると気付いてしまった方、もしもそこで親を憎んでしまったら、それはとても辛い事です。


そこで僕は親を憎みました。親と縁が切れたらどれだけ気持ちいいかと。

家族が全員消えてしまえばどんなに楽になれるかと、ずっとそんな事を考えていました。

しかしどんなに遠く離れても、親と死別する時がきたとしても、生きている限り親子の縁は切ることはできません、僕の親はどんな事がおこっても他の誰にも変わりません。

僕はそれがなによりも煩わしかったです。


結局、親をどれだけ憎んでもそれは苦しみにしかなりませんでした。

親を憎む子は不幸です。

親を敬愛できる子ほど幸せです。


それがわかってから僕は憎む事をやめました。意識的に親の良い所をさがすように努力しました。

できましたよ、少ししか見つからないけどww 見つけられるとすごく嬉しいです。

いまでも親に苦しめられる事はありますが、親の見習うべき所と悪い所をしっかり区別するようにしています。

僕は生きる事が苦手みたいです。

これは僕が高校生の時にいった言葉です。うつ状態になって自殺も考えていました。

僕は苦しんでいました。 それからずっとどうしたら上手く生きられるのかについて考えていました。

学校は休みがちで、夏休みはずっとひきこもりでした。

うつになったほとんどの人が言う言葉ですが、周りにこういう人は全くいなくて誰も理解してくれる人はいませんでした。

今日からはじめます。

とりあえずこれから学校なんだが・・・。