みんなと同じように、普通にやっているつもり。
それは特別な努力を何もしていないという事、
それは僕が悪い、僕の不足である。
しかし、それは憎まれるほどの悪行でしょうか?
どこかおかしい、納得できない。
いつも思う、過少評価されていると。
小学校の頃は目つきが悪いと言われる事が何度かあった。
中学校の頃は目があっただけで、先輩に「ケンカ売ってるのか」と言われ、
腹痛の時は「なんで怒ってるの?」と言われました。
眠気をこらえている時は「ヤンキーみたいだ」と今でもよく言われます。
服装も地味にするように、髪も染めないようにしています。
それでもダメのようです。
そういえば小学校の頃に「いつも笑ってたほうがいいよ」と言われた事があります。
自分の顔立ちの悪さをカバーするために、いつも笑ってなきゃいけないんですか?
すげぇしんどくないッスか?
僕の顔はみんなを不快にさせるようです。
はたから見ればシュールな悩みですが、
本人からすれば何も悪気はない事ですから・・・
それってつまり人格否定ですよね。
同性愛の人がそれだけで疎まれ、
黒人の人がそれだけで恐がられるのと同じ感覚じゃないですか?
僕は障害者と同じでしょう。
人に理解されにくい病気を持っているのと同じです。
こんなブログは愚痴ですが、訊きたいです。
僕みたいな悩みを持っている人はやっぱり珍しいですか?
周りの人達がそこまで特別に頑張っているようには見えないんです。
またしても、自分だけが世界で一人ぼっちなのかなという感覚です。