なが〜く待ち時間がかかるとわかっている総合病院の耳鼻科へ病院


2〜3時間の覚悟して待っていましたが、タイミングがよかったのか、1時間ほどで診てもらえましたキラキラ


実は過去に私が働いていた病院で、喘息になったばかりの頃はその病院の呼吸器内科でみてもらっていました。

その頃、鼻の調子が悪くて診てもらった先生が最悪でそれからそこの耳鼻科はかかっていませんでした悲しい


その最悪な先生はもういないのはわかっていたので、受診したのですが、今回の先生はとても話しやすくてよかったんですひらめき


で、診察してすぐ、鼻茸もあるし、やっぱり好酸球性副鼻腔炎でしょう物申すって…


待って待ってびっくりマーク

ずっと、鼻茸はないから典型的ではないと言われ続けてきた私の鼻の中にもいるんですかあんぐりびっくりマーク


外からみたら百点満点の鼻で臭いがわからないのかー、レントゲンみて、好酸球性副鼻腔炎の人はここじゃなくて、こっちが塞がるのが普通なんだけど、、、


…とかって言われてきたんですけどびっくりマークびっくりマーク


自分では明らかに好酸球性副鼻腔炎だと思っていたけど、なかなか認めてもらえず耳鼻科も少ない田舎なので通い続けてたけど、、、とにかく勇気を出して違う病院に行って良かった泣き笑い


ちゃんと診断つけるために手術をすることになりました。


病院の手術の空きと、私の都合で約4ヶ月先。


手術の1ヶ月前に術前検査を受けに行った時、3月だったんですが、主治医が移動になると告げられましたポーン


次に行くのは入院の時、その時に初めて新しい主治医とご対面らしいです滝汗

とっても不安だけど、仕方ない悲しい


手術を待つこの期間も耳に空気が入りすぎて前の耳鼻科で切開してもらったりしてたんですが、手術の2週間前の土曜日の午後、ちょっと鼻をかんだだけなんですが、やってしまいまして、空気が入りすぎて鼓膜がやばいゲロー

中から押されて神経圧迫されてるのかなんなのか耳周りと頭と首肩まで久々の激痛絶望

もちろん、痛み止め効かず、ただただのたうちまわりながら耐えるチーン

でも、もうホントに無理で土曜日の夜中、手術予定の耳鼻科に救急受診の電話んしてみた病院

とりあえず診てくれるということで急いで病院へえーん


若い先生現れて、『鼓膜が膨れてるけど、なかに溜まってるのも見えないし、夜なので切開はできません』

ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン

いつもは切開後プシューっと空気が出た後奥で塞いでた分泌物を吸い出してもらってると説明しても全く聞き入れてもらえず、結局何もしてくれなくて、帰らされました絶望絶望絶望絶望


翌日は日曜日、ひたすら耐えて月曜日を待ち、いつもの耳鼻科へ


いつも通りの流れで一気に痛みから解放ラブラブラブ


これまで手術が決まってからも受診していたので何度か手術することを言おうかと思ったが、結局言うことができず、おそらく今日が最後だなと心の中でお礼を言って帰ってきましたニコニコ


いよいよ入院当日、入院前の診察であの日の坊やがゲッソリ

そうかなーとは思っていたが、私の主治医かいムキー


一抹の不安を抱きながらの入院生活はじまりです不安


ところで私と同じ耳に空気が入りすぎて圧迫されて痛くなる人っているんでしょうか…


調べてみても耳管開放症や耳管狭窄症、航空性中耳炎とは違う気がするし、ダイビングの時に耳抜き失敗したときの感じに似てる気がするけどなんか違うけどこれが一番近いのかも。


余談ですが、、ダイビングを始めた頃、一度だけ耳抜き出来ず朦朧としてきてもうダメかと思ったときがありましたガーン

それに気付いたインストラクターが鼻つまんでくれて、無事耳抜き成功キラキラ戻りました口笛


確か、頭痛すぎて、鼻つまむ力も出なかったんですえーん


もし、私と同じ耳の症状の人がいたらお話し聞いてみたいですニコニコ