音と言葉生徒さんや保護者さん、合唱の団員さんが良く本を進めて貸していただきます。この本は調律師が主人公の本で聴こえない音を文字で表現してる所は興味深いです。この本に限らず、前回は「蜂蜜と遠雷」その前は「さよならドビュッシー」その前は作曲家「バルトーク」の伝記小説。皆様本当にありがとうございます。ですがですが、音楽以外の小説でも構いませんよ。