音と言葉 | 長野音楽教室

長野音楽教室

音楽教室の様子やご案内
作曲家のことなど、少しづつ更新していきます


生徒さんや保護者さん、合唱の団員さんが良く本を進めて貸していただきます。


この本は調律師が主人公の本で

聴こえない音を文字で表現してる所は興味深いです。


この本に限らず、前回は

「蜂蜜と遠雷」

その前は

「さよならドビュッシー」

その前は

作曲家「バルトーク」の伝記小説。


皆様本当にありがとうございます。

ですがですが、音楽以外の小説でも構いませんよ。