今日は第20回 京都グランド・オール・オープリーの一日でした。

普段通りの時間に目を覚まし、車に楽器を積み込んで出発です。

 

会場のテルサホールに着くと、もう早い方たちが集まってられます。

楽器を楽屋に運び暫くするとオリエンテーション~開場と慌ただしく時間が進んでいきます。

 

今回は遠く尾道からのお客様や大阪のコンサートでお世話になっている加藤さんもお越しいただきました。

 

River Windsの出番は正午過ぎでしたので、楽屋で打ち合わせをしながら時間を待ちました。

今年はいつものドラムのmasao君が仕事の都合で離脱していますので、ドラムのサポートを受け、またメイもメンバーとして参加でした。
America
Truck Driving Man
I will Always Love You
On The Road Again
と前半はロックテイストの強い曲で時間を編ませていただきました。

いくつかの失敗や問題点は相変わらず出てきますが、今のRiver Windsをお見せできることはできたのではないかと思います。

River Windsも来年で結成40年となります。
活動が止まっていた時期もありますし、メンバーも大きく変わりはしましたが、
The Life  I Love Is Making With My Friends
A Journey of Country Music
の心を忘れずに新たな出発となるよう次に進んでいきたいと思います。

 

今日、ご来場いただきました皆様、スタッフ、出演者のみなさまありがとうございました。