京都市内某所でポール・マッカートニーと打ち合わせをした。


夕食の時間になってなぜかフランス料理ということになり、しかもあまり人目につかない小さな店というリクエスト。


松ヶ崎の某店に予約の電話を入れ、タクシーで向かいました。
運転手は当然ですが、某氏。


誰と行くとは知らせていなかったので、店に着くなり出迎えてくれたポールファンのオーナーシェフはパニック状態。


頼んでもいないのに特別料理が・・・


というところで目が覚めました。