◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




【Baby-R】ベイビーアール Photos&Models



プリティーウーマンから20年を経てなお

大スクリーンで大輪のバラのように微笑むジュリア・ロバーツが

やっぱり観たくて映画館まで足を運びました


この映画は彼女のPVを観ている気分で愉しみましょう



【Baby-R】ベイビーアール Photos&Models


ジュリア・ロバーツ演じる、エリザベス(呼称リズ)の夫

演じるのはビリー・クラダップ

パブリックエナミーズに出ていました



【Baby-R】ベイビーアール Photos&Models


リズの年下の恋人を演じるのは

ジェームズ・ブランコ

こんな目に女性は弱い(笑)



【Baby-R】ベイビーアール Photos&Models


イタリア、インドと旅して

最後の旅の地バリで恋に落ちるのは

ペネロペ・クルスの夫であるハビエル・バルデム


てっきりカサノヴァ的な役柄かと思いきや

離婚して離れて暮らす19歳の息子をこよなく愛す

子離れできない父親というキャラクター


リズにそんな姿をさらけ出し

「You sweet」なんて言われてました


原作の主人公にあまり共感できないので

リズに感情を揺さぶられることはなかったのですが

ハビエル・バルデムやリチャード・ジェンキンスの役どころは

いい描写だったと感じました



【Baby-R】ベイビーアール Photos&Models


3つの土地の美しい映像を愉しみ

ジュリア・ロバーツの微笑みと姿を愉しむ映画だと思います



観ていて感じたことがふたつ

ひとつは

「トスカーナの休日」という映画をまだご覧になってらっしゃらなければ

こちらを観た後にぜひお勧めしたい映画です

両方の作品に共通するのは

人生の岐路に立たされた女性が旅に出るといったこと


もうひとつは

タイトルから連想してしまった

スタンダールの墓碑に書かれている言葉

それは

「書いた、愛した、生きた」


人生はしばしば旅に喩えられたりします


そして旅を好む人は多い


自分探しの旅に出るというセンテンスに共感できないまでも

旅に出てみなければ

新しい体験が自分の知識や可能性を広げるということにも

遭遇できないのは確かです






にほんブログ村 ベンチャーブログ 女性起業家へ
にほんブログ村

上良かったら1クリックお願いします

ペタもいつもありがとうございます


$【Baby-R】ベイビーアール Photos&Models

上マタニティーヌードを記念にいかがですか?


$【Baby-R】ベイビーアール Photos&Models

上ベイビーアールの撮影案内などはこちら


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇