あまりにも壮絶な経験をしてしまったせいか(笑)眠れないので、忘れる前に出産記録を更新します。
陣痛の間隔も2-3分になり4錠目を飲んだ前後で、うちの近所の看護師さんやいつも診察してもらってる小谷先生が
わざわざ部屋まで会いに来てくれました。(分娩と健診は先生も場所も違う)
少しお話をするも数分後にはまた陣痛に襲われるので、一心不乱に陣痛に耐える姿もお見せしました...。
その頃には子宮口6-7cm開大し、陣痛も猛烈な痛みへと変わっていきました。ここで分娩担当の丸山先生登場。痛みのせいで呼吸がコントロールできず叫び始めた私の様子を見て、内診で経過を確認。進みが良いので急遽飲み薬を中断してオキシトシンの点滴を開始することになりました。これは「今日中に産める」と言う先生の判断によるもの。
点滴を始めたのが16時頃だったかな。先生の見解によると、点滴が上手く作用すれば早くて19-20時に産まれるだろうとのことでした。夫も、疲れきっていた私も、ゴールが見えて俄然やる気に!
ただ点滴を入れ始めて1時間位で、痛みがこの世のものとは思えない想 像を絶する痛みに変化したのです。
母から姉が初産の時に叫びまくったと聞いており、さらに「maileeが陣痛でどうなるのか見物だね」と言われていたのですが、「ジャパニーズたるもの、痛みにはじっと耐えるでしょ~」と思っていました。この時までは...。
Android携帯からの投稿
陣痛の間隔も2-3分になり4錠目を飲んだ前後で、うちの近所の看護師さんやいつも診察してもらってる小谷先生が
わざわざ部屋まで会いに来てくれました。(分娩と健診は先生も場所も違う)
少しお話をするも数分後にはまた陣痛に襲われるので、一心不乱に陣痛に耐える姿もお見せしました...。
その頃には子宮口6-7cm開大し、陣痛も猛烈な痛みへと変わっていきました。ここで分娩担当の丸山先生登場。痛みのせいで呼吸がコントロールできず叫び始めた私の様子を見て、内診で経過を確認。進みが良いので急遽飲み薬を中断してオキシトシンの点滴を開始することになりました。これは「今日中に産める」と言う先生の判断によるもの。
点滴を始めたのが16時頃だったかな。先生の見解によると、点滴が上手く作用すれば早くて19-20時に産まれるだろうとのことでした。夫も、疲れきっていた私も、ゴールが見えて俄然やる気に!
ただ点滴を入れ始めて1時間位で、痛みがこの世のものとは思えない想 像を絶する痛みに変化したのです。
母から姉が初産の時に叫びまくったと聞いており、さらに「maileeが陣痛でどうなるのか見物だね」と言われていたのですが、「ジャパニーズたるもの、痛みにはじっと耐えるでしょ~」と思っていました。この時までは...。
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