私暮らす街は、日本と同じように四季がはっきりしています。

ニューイングランドの夏は私の一番大好きな季節なのです。


これは、プロビデンスの住宅街の一角で、近くにはブラウンやRISDYなどの有名校や、Thyer street での

お買い物も楽しめる素敵な場所の一つです。

私は、新緑の季節この当たりをドライブするのが大好きなのです。


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4月24日から26日、家族で台湾に旅行してきました。きら
出かける前の日まで、なかなかテンションが上がらずにいたのですが、
出発当日はお天気も回復して、気分よく出発する事が出来ました。おんぷ2
到着してから、送迎バスでホテルに直行して、その日の夕方からは、九扮観光と
ナイトマーケットに出かけました。結構なハードスケジュールだったけど、皆で楽しむ
事ができてよかった!
翌日は早起きして、朝食を済ませタイペイ市内観光に出かけました。バスバス
つまらないかもって心配してた市内観光ツアーも満喫して、その日の午後は、
テイタイフォンの小龍包を食べに出かけました。
何をたべても美味しくて台湾にきてから初めて納得のいく食事でした。(笑)
町をぶらぶらした後、ホテルまでタクシーで帰ればいいものの、好奇心旺盛の私の家族は電車に乗りたいと言い出し、やってみるかと挑戦した物の迷子になってしまったのです。すぐ近くにホテルがあるはずなのにたどり着けない。とほほほ。英語もあまり通用しない台湾では、私も役不足。
交差点のところで、ガイドブックを片手に排気ガスにまみれながら途方にくれていると、バイクに乗ったおじさんが日本語で何か困っているのかと話しかけてくれたのです。
なんて親切なんでしょう。日本だとありえない。
おじさんのおかげでなんとかホテルまでたどり着く事ができたけど、皆ぐったり疲れた様子でかわいそうだった。
最後の夜とゆうことで、何かしないと気がすまない私と姉はエステに行く事にしました。
フェイシャル、耳そうじ、足の角質とりに挑戦して、今までにない経験で面白かった。
一時はどうなるかと思った家族旅行だけど、いい思い出ができてよかった。


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私が今回帰ってきたための最大の目的は、お父さんと東京でできるだけ時間を過ごして少しでも力ガッツになってあげたかった。人生の中で40年間務めてきた会社をリタイアするとゆうのは、父親にとってかなりのビッグイベントキラキラ

定年の日が近づくに連れてお父さんは少しほっとしたようにも見えたけど、その反面少し寂しそうでナーバスでもあった。

それもその通り。人生をかけて大企業に努めて40年間、大変な思いをしたこともたくさんあったんだろうな。

実際、私は姉と違って両親にたくさん心配をかけ、迷惑もかけっぱなしだったし汗


父の引越しの数日前に、家族全員で車を走らせ、長野県にも立ち寄りながら東京までやってきた。長旅だったけど、富士山もすっごく綺麗に見れたし、サファリパークに唯君を連れていってあげることもできたし、楽しかったアゲアゲ


引っ越し当日、手伝うと張り切っていたものの、結局ほとんど引越しやさんがやってくれたので、私の出番はあまりなかった。。。。。。とほほえへへ…いやでも、そこにいるとゆうことに意味があったのだから。


引越しが完了して、いよいよ神戸の実家に帰るぞ!!

楽しかったよ東京。またねアンパンマン


帰りにまた長野に立ち寄り、今度はなつかしい泉郷や清泉寮など、子供の頃の思い出の場所に立ち寄って、無事神戸に帰ってきた。

いや~~~~、皆さんご苦労様。


お父さん、長いお勤めご苦労様でした花