2026中学受験!平凡息子と母の奮闘記

2026中学受験!平凡息子と母の奮闘記

首都圏在住。新小4から入塾。息子の勉強と塾代の捻出に奔走する日々の記録。。


⚠︎アメンバーについては身バレ防止のため
・育児・受験ブログを書いている方
・お住まいの地域をざっくりと教えてくださる方
に限らせていただきます。



入試から2ヶ月弱がたち、あのピリついた毎日は夢だったのだろうか。
と思うくらいに、元の平和な日常に戻りました。

入試後、詳細は伏せますが上位で合格できていたことを知りました。
また、登校日に同じNNだった子とも再会したようで、
それから息子は元気を取り戻したように思います。

そして息子はゲーム、公園三昧となりました。。
絶対偏差値15くらい下がってるわ。と思う母です。。
自己管理が全くできないので放っておくと恐ろしいです。

中学からの宿題は2月中に終わってしまったので、
それとは別に追加課題を与えました。


英語
・中1向け市販テキスト
・ターゲット1200 毎日25問テスト
・公文

数学
・中1向け市販テキスト
・スタートダッシュ中学数学
・公文

国語
・漢検4級対策のテキスト


有名なスタートダッシュ中学数学は問題が少々難しいので、こちらはできなかったら解説みて納得でいいよ!って感じでサラッと。けど全然進まない。
中1向けの易しいドリルを中心に回しています。
中学準備講座に行っていないので、代わりに何かしなくてはと母ばかり焦ります。。

受験前に通っていた英語教室も週1回通っていますがこちらの継続は今後の通塾次第かな。


中学受験では私が日々計画を立て、教えてしまっていたので、私から少しでも離れて自立して欲しくて公文以外の塾を検討中。
自立が目的なので早稲アカのようにガリガリ勉強して欲しいわけではなくゆるっと通えるところ。

しかしびっくり、3月に入ってから探すともうどこも満員なんですね。
早い。。
そんな感じで中学の勉強の心配をしているうちに中受の感傷に浸っている暇もなくなりました。

結局大学受験まで常に親は考え続けないといけないのでしょうね。
中受は終わりではなく通過点に過ぎない。
終わってみて本当にそう感じます。