一ヶ月ぶりの更新ですヾ(@°▽°@)ノ
先日プースケは腹部激痛のため、1日だけ入院をしました。
ことの起こりは1週間前![]()
家でパソコンをいじっていたら、急に右下腹部が痛み出し、そのままうずくまって動けなくなること約20分・・・・・°・(ノД`)・°・
こ・・・これはマジでやばい(T▽T;)今までに味わったことのないやばい感じ・・・
救急車を呼ばなくては
(((( ;°Д°))))
と携帯が置いてある部屋まで移動しようとするも動くと余計に痛い・・・!
なんとか這うようにしてたどり着くと・・・だんだんと痛みが退いてしまった。
ありゃ!?今の激痛ってなんだったのだろ・・・・???
と思いつつ、とりあえず救急車を呼ぶのは止めようと考える![]()
しかし明日も仕事だってのに、またいつ激痛がくるか分からないのでとりあえず病院で一度診てもらったほうがいいだろうという判断で#7119(救急相談センター)に
をかけ相談をする
救急受付の病院を紹介され、とりあえず最寄の駅まで前かがみぎみでたどり着く
そこから二駅目にその病院があるのだが、万が一電車の中で激痛が襲ってきたらヤバイのでタクシーに乗ることにする
「どちらまで?」
「T病院までお願いします」
「え?T病院・・・・?ってどこらへんですか?」
オイオイ、ここから2駅目の、しかも駅名そのまんまが名前の地元じゃ有名病院だっつうの!
このタクシー運ちゃん、知らないんか~~!!アリエナイ
アホか!こいつ!
と思ったら痛みが怪しくなってきて・・・・とにかく急いでいってくれないと困る!
「道は・・・どうやって行ったらいいんですかねぇ
」
といいながらナビを一生懸命いじってるう運ちゃん![]()
「T駅までとりあえず行けば分かると思います
」
といいつつ、車の振動がくると痛みが微妙に増してくる・・・・!!!!ヤバイ!(;´Д`)ノ
なんとこさでT病院に着き、前かがみで受付まで行くプースケ
すぐに診察室へと案内され・・・
検査結果のあと、手術が必要かもしれないということで手術ができる大きい病院へ移るために救急車に搬送されることになったプースケ( ̄Д ̄;;
救急車の乗り口まで普通になんとか歩ける感じだったので「大丈夫です、歩けます」というと、過呼吸ぎみなプースケを見た救急隊員は
「ストレッチャーで搬送しないとだめだ!おいストレッチャー持ってきて!」
となんだかとても緊急めいた雰囲気に・・・・・!!![]()
確かにお腹は痛いが初めの激痛と違い普通に我慢できるレベルだったため、なんだか悪い気がしてくるのであるヽ(;´Д`)ノ
サイレンが派手に鳴りながら、点滴されて、酸素カニューラをつけられ、片手に血圧計をはめられて、おまけに同乗してくれてるT病院の女医さんに手を握られて
「大丈夫よ、もうすぐ着くよ、しっかり」
と励まされてるプースケは医療系TVドラマのベタなワンシーンそのもので照れくさいf^_^;
ついた場所は超ただ広い集中治療室みたいな大型病棟でした
1つ1つのベッドにカーテンで仕切られていて他の患者の様子が全く分からないカンジになってるのです
プースはとりあえず検査結果がでるまでそこで入院することになりました![]()
(続く)