こんばんは
地味に連勤中の
Y田です

もうすぐで
ブログ始めて1ヶ月
を迎えます
なるべく
毎日更新

という目標を
密かに掲げていまして
有難い事に
いいね👍や
コメントも頂けたり
読者になって下さる方もいて
本当にありがとうございます
読んで下さる方がいる
と自覚することで
気持ちがシャンとするのですが
その時その時に感じた事を
綴る事が多いので
昨日とは打って変わるような事
も言っていたり
ブレブレやな
その時の勢いで漠然と
ブログを綴り
心情を上手く表現できない
ときも多々あります。
言葉を整理してから書かんからや
Y田の気まぐれ
オチなしブログ
という事で
これからも読んで下さる方
宜しくお願い致します
いつもくだらない前置きが
多い事も
自覚はしております
今日書きたかったのは
『冬きみ』の事で、
前回のブログで
雑誌はあんまり読まない
とほざいたのですが、
早速今日探しに
行っちゃいました
がんちゃん
がんちゃんはどこだー
がんちゃんはどこだー
ですが、
田舎だからか
探していた雑誌が置いてなくて
なので雑誌は諦め
切り替えはや
来たる3月10日に備えて
『冬きみ』の原作を
読むべきか否か
悩んでまして・・・🤔
小説と映像の世界観では
皆さんはどちらにワクワクしますか?
小説の作品によっても
出演者によっても
監督さんなどによっても
楽しみ方は異なると思うのですが、
好みでいいますと、
小説の世界観の方が
なんとなく好き
かもしれません。
文字を読むのがそもそも好きですし
同じシーンだとしても
言葉のチョイスや
文章構成によって
世界観が読む手によって
様々に無限に変わりますよね。
文章では補えないであろう世界を
きっとこう伝えたいんだろうと
自分の好きなように想像したり
妄想族にはたまらない
が好きだったりします。
でも今回の映画は
岩田剛典が
全てをかけて
臨んだ
耶雲恭介を
何の雑念もなく
きちんと見届けたい
という気持ちがあるので
映画を見る前に
原作を読んで
自分が描いたストーリーと
なんか違った・・
とか
思いたくないし
かといって
伏線が多すぎて
ストーリー自体の意図が
わからなくて
チンプンカンプン
がんちゃんの
見せ所の演技を
口ポカーン
って見過ごしてしまいそうな自分
やりかねない
やっぱり
原作読んで、ある程度
把握しといた方が
いいのかな
と悩みに悩んでいます
Y田は
どちらにしろ
3月10日は
仕事でいけません!
ので
月曜の割引デーに
みなさんのブログみてから
行く事にします
セコ!
