つき合ってても
片思い
してるようなのって
なんでなんだろう?



やっぱり
惚れたもんの弱み
なのかな…











君は自分のことを
「熱しやすく冷めやすい」
といい笑うけど

僕は知ってるよ。




本当は
きみがその子に一途な愛情を注いでいたことを。








あなたと出逢って一年がたち、
あなたを好きになって08ヶ月がたった。




気がつけば
いつも遠回り…



(´∀`)





諦めよう
と思い
断ち切れない思い。






あなたを好きになって
あたしは
何を学んだのだろうか…







ただ一つ言えることは
どんなに諦めよう
他の出会いを探そう
としても

あなたを諦めきれないこと。







大好きだって気持ち



だから悔しくもなる















* * * * * * * * *
自分の一番好きな人が


自分の事を一番好きになってくれる


たったそれっぽっちの条件なのに


どうしてなの
永遠に揃わない気がする


このままずっと

ずっと












「あきらめる」って

どうやれば
いいんだろう

「あきらめる」って
決めて

その通りに
行動するコトだろうか

そのアトの
選択を全て
「だって
あきらめたんだから」で

自分の本当の心から

逆へ逆へと
行けばいいんだろうか

そしたら
いつか

あの
茶色い髪の匂いも

シャツの背中の
あたたかさも

ぜんぶ
ぜんぶ

消えて
なくなる日が
来るんだろうか

こんな胸の痛さとかも

ぜんぶ
ぜんぶ

あとかたもなく?


―まるで

無かった
みたいに




/ハチクロ
* * * * * * * * *
















あなたを追ってしまうあたしの気持ちを救ってくれるのは
あなただけです。













きみの全てを
知っているわけではないけれど、



見ている景色は
たとえ同じモノをみていても
違って映ってるのかもしれないけれど、


同じモノをみて
同じ空間を時を過ごして
一緒に感動を分かち合いたい

そう願ってしまうのだよ。










どんなに思いがつたわらなくても
すれ違っても
嫌いになれない。


これが
惚れたもんの弱み
なのかな…








したら
あたしは
そう思ってほしいな笑










いやだよ…







最後だなんて…











あたしを支えてくれた
唯一の人




殻にこもってるあたしを
扉を叩き続けてくれた人



気がつけば
頼ってばかりの
必要な人に
存在になってたよ。








いなくなっちゃうなんて、
嫌だよ。


ショック過ぎて
言葉を失ったんだ。





まだまだ
何も知らない
手のかかる
あたしに
いろんなコトを
教えてくれた。


許してくれた。
励ましてくれた。
叱ってくれた。
かばってくれた。






いつも助けられた。

涙流したときも
いっぱいあった
でも
そのたびに支えてくれた。









人の心をよむのがうまくて
なにも言わないのに
なぜか理解してて


かなわなかった。













あたしも
心理学の勉強を
頑張ってして


やっぱり
そっちの道にすすみたいな♪

って思った。





















空を見上げると
狭い
ビルだらけの街に
場所を探しながら
存在している



この
雑踏の中にも
息抜きの場は
広がる空は
あったんだね。

















あたしが
探し求めていたもの




広がる空に
あたたかな空間
存在




このゴヤゴヤした街並みの中
生きていくのは
大変だけど

必死に広がる空はあるから
月は
太陽は
あるから

あたしも
この中で生きていきましょう。




















自分を見失うな
自分との闘い
自分に負けるな
がんばるな







さぁ
また生きてゆきましょう。





あしたも
あさっても
一瞬一瞬を
未来を











すき!!


っていってしまいたい(・∀・)!!!!!!

















好きや---












もぅ頑張るまえに
言っちゃいたいな…