うにゃー




やっぱり気になります。(ノ_・。)




少しでも隙があれば
もっと夢中になってた…




















やっぱり恋は難しい(>_<.)


















どうしてこんなにも素直になれないのだろう―








もっと素直に表現できたらいいのにな(´`)







それができるようになったら
叶う時がくるよね。?








久々に先輩をみたら
また気持ちが溢れでてきたよ。


きっと
何かが解き放たれた時
「好き。」
が溢れ返るのだろう。














先輩。

あたしは
初めて
こういう好きという感情を感じたよ。





今までとは
ちょっと違う
「好き」。






なんかね
先輩がいると
ほかほかと暖かい気持ちになって
かわいくなれる。






大好きなんだ。








ねぇ、
いつか先輩とまたであえますか?
先輩にとってあたしはどんな存在ですか?
どんな女の子に映ってますかー?









先輩は
どんな女の子を
好きになったのかな?


どうしてそんなに太陽みたいで、
すべてを受け止めてくれそうで、
ほかほかしてて、
温かいのですか?















もっと
特別な女の子に、
先輩の
となりにいたいよ。







うにゃー
(ノ_ヾ。)







火の玉が空をすっと流れた。




すごく早く長くて消えなかった。





なんだったんだろう。




あれは…


























すべてを終えて夜の道を歩くとき、




先輩からの着信履歴が入っていたら
どれだけ幸せだろう。


と思った。









ねぇ
あの日追いかけようとした背中は
すでに別の道を歩んでいたのかな?







けど
あたしは先輩にとって
特別な後輩で
女の子で
いたいな★



















帰ったら
洗濯物こまなくちゃ…




こおってるんだろな…








もしあたしが
「好き」と言えば

君はどんなかおをするのかな?






きっと君は
泣いたような
困ったような
表情(かお)をして
優しく笑うかな―









きみの
笑顔が
その優しく笑うかおをが
大好きだから






無性に胸が
きゅんとなるのです
ヾ(*≧m≦*)





ああああ~