やっぱり
あたしの
胃を押しつぶすのは
バイトという存在
もういやだょ…
はなして
ほっといてよ…
あたしは
自由に
でもきれいに
優しく
さりげなく
けど
強く
風に揺れて
さく花に
なりたい
強く
たけど
優しく
あたたかく
(*^ω^*)
この出会いに
意味をもたすとしたら、
名前をつけるとしたら、
色で表すとしたら
どんなふうになるのだろう―
深く暗い
けれど
どこかに
光のさした
暖かな色になるのかな?
それとも
ただ冷たいだけの
色になるのかな?
きっと
その色を
変えていけるのも
自分なんだよね。
意味を持たすのも自分
だけど、
無理矢理
そうやって
意味をもたせたりする
必要は
ないきがする。
いつか
自然と
自分の中で
整理がつくときが
来るんじゃないか…
って思うんだ。
だから
今は
忘れたければ
忘れればいいし、
遠ざけたければ
遠ざければいいと思う。
いつか
自分の中で
うまく処理できる時がくるまで―
今日もまた1日
がんばらなくちゃ
赤ちゃんだっこしたいな(*^ω^*)
病院いきたいな(・ω・)
自分の一番好きな人が
自分の事を一番好きになってくれる
たったそれっぽっちの条件なのに
どうしてなの
永遠に揃わない気がする
このままずっと
ずっと
* * * * * * * * *
全てが過ぎて
何もかもが思い出に変わる日はきっと来る
でも きっとくり返し思い出す
君がいて
みんながいて
たったひとつのものを探した
あの青い空
そして
風の匂いと
一面の
――
ハチクロょり。
* * * * * * * * *