私の人生という道がある。
その道で、私はいろんな人と出会う。
ただ通りすがる人もいれば、同じ方向に進む人もいる。
もしかしたらずっと一緒に歩いてくれる人もいるのかもしれない。
でも、去って行く人もいるんだ。
いくらその人のことが好きでも、いくらずっと一緒にいたいと思っても、
去って行くときは去って行く。
そうすると私は、その人を追って、自分自身も自分の道を去ろうとする。
でもそれは間違っている。
私は私の道を歩いて行かなきゃいけないんだ。
他人の出入りに関係なく、いつも前を向き、進んでいかなきゃいけないんだ。
わかっている。わかっているのに、足が言うことを聞いてくれない。
進めない。でも進まなきゃ。
ゴールまでは、まだまだ遠い。
誰かー、誰かー、聞こえますか?
私は一生懸命叫んでいるのです。
「助けて!助けて!!」って
力の限り叫んでいるのです。
誰かに「もう大丈夫だよ」って言ってもらえるまで
声を嗄らして叫んでいるのです。
でもきっと、誰にも聞こえていない。
叫んでいるのは私の心で、
それを聞いてあげられるのは私自身しかいないから。
でも私にはわからない。
どうやって自分の心の声を聞き入れてあげればいいのか
私にはわからないんだ。
だから誰かに聞いてほしい。
そしてぎゅっと抱きしめて、
「どんなmacoでも大好きだよ」って
優しく言ってほしいんだ。
でも、思う。
自分で自分の声を聞いてあげない限り、
自分で自分を愛してあげない限り、
私は一生助けを求め続けるんだと。
もう、いい加減、幸せになりたい。
私は一生懸命叫んでいるのです。
「助けて!助けて!!」って
力の限り叫んでいるのです。
誰かに「もう大丈夫だよ」って言ってもらえるまで
声を嗄らして叫んでいるのです。
でもきっと、誰にも聞こえていない。
叫んでいるのは私の心で、
それを聞いてあげられるのは私自身しかいないから。
でも私にはわからない。
どうやって自分の心の声を聞き入れてあげればいいのか
私にはわからないんだ。
だから誰かに聞いてほしい。
そしてぎゅっと抱きしめて、
「どんなmacoでも大好きだよ」って
優しく言ってほしいんだ。
でも、思う。
自分で自分の声を聞いてあげない限り、
自分で自分を愛してあげない限り、
私は一生助けを求め続けるんだと。
もう、いい加減、幸せになりたい。
苦しい。悲しい。辛い。どうしようもない。
全然過食が止まらない。
今日こそはジムに行こうと思ってたのに、チョコを一粒だけ!って思ったらそっからごはん、パン、ラーメン、ソーセージ盛り、etc...と食べ続けてしまった。
もちろんそんなに食べ物が家にあるわけはない。買いに行きました。
どうしてなんだろう?どうして止まってくれないの?
苦しいよー悲しいよー。
もう嫌だよー。
辛いよー。
このままじゃ、バングラデシュ行けない。大学も入れない。
楽しみだった未来が、今は怖くて怖くて仕方がない。
全然過食が止まらない。
今日こそはジムに行こうと思ってたのに、チョコを一粒だけ!って思ったらそっからごはん、パン、ラーメン、ソーセージ盛り、etc...と食べ続けてしまった。
もちろんそんなに食べ物が家にあるわけはない。買いに行きました。
どうしてなんだろう?どうして止まってくれないの?
苦しいよー悲しいよー。
もう嫌だよー。
辛いよー。
このままじゃ、バングラデシュ行けない。大学も入れない。
楽しみだった未来が、今は怖くて怖くて仕方がない。