合意したんじゃなかったの? これから、どうなるんだろう。
アメリカ人には根回しは効かないとういうことでしょうかね。
本日の約定
STAM グローバル株式インデックス・オープン
約定日 08/09/29
約定数量 12,328
約定単価 8,112
受渡金額 10,000
評価損益
住信-STAM TOPIXインデックス・オープン
保有口数 0
参考単価 0
基準価額 8,054
評価損益 0
住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
保有口数 12,328
参考単価 8,111.62
基準価額 8,112
評価損益 0
アメリカ人には根回しは効かないとういうことでしょうかね。
米下院、金融安定化法案を否決
【ワシントン支局】米下院は29日、最大7000億ドル(約75兆円)の不良資産を公的資金で買い取る金融安定化法案を賛成205、反対228で否決した。共和党議員の大半が反対に回ったうえ、民主党でも100人近くが反対票を投じた。
法案の正式名称は「緊急経済安定化法案」。政府・議会の調整の結果、当初の財務省案よりも、公的資金の保全や借り手支援を強化しているのが最大の特徴だ。 (03:27)
ダウ平均過去最大の下げ、777ドル安 金融安定化法案否決で
【ニューヨーク=山下茂行】29日のニューヨーク株式市場ではダウ工業株30種平均が前週末比777ドル68セント(6.98%)安の1万365ドル45セントで取引を終え、史上最大の下落幅を記録した。成立が間近だと期待されていた金融安定化法案を米下院が否決。金融システム不安により景気悪化が深刻化しかねないとの危機感が強まった。金融株以外の業種にも投げ売りが広がるほぼ全面安の展開で、米政府は何らかの対策が避けられない情勢だ。
ダウ平均がこれまでに記録した1日の下落幅では、2001年の同時テロ後初めての取引日である9月17日に記録した684ドル81セントが最大だった。この日の下落幅はこれを約93ドル上回り、ダウ平均の終値は2005年10月以来、約2年11カ月ぶりの低い水準に落ち込んだ。AP通信によると、下落率は過去17番目の大きさ。
ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は1983.73と前日比199.61ポイント(9.14%)安と大幅に下落。節目の2000台を割り込み、約3年4カ月ぶりの安値水準。 (08:00)
本日の約定
STAM グローバル株式インデックス・オープン
約定日 08/09/29
約定数量 12,328
約定単価 8,112
受渡金額 10,000
評価損益
住信-STAM TOPIXインデックス・オープン
保有口数 0
参考単価 0
基準価額 8,054
評価損益 0
住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
保有口数 12,328
参考単価 8,111.62
基準価額 8,112
評価損益 0