ランシド
を聴いてます。
が
ランシドのCDを買った記憶がない。
誰かから借りたままなのか?誰から?
もやもや…
で
またもや、早起きできず。
意志の弱さぶりばりです。
でもって
体めちゃだるい。
ぐぅ。
体が、こう、キュッと引き締まらん。
食べ過ぎか?
ふぃー。
どーしよーかなー。
髪型変だし。
のびんかな?
タバコもコーヒーも
パニック障害に悪いもんで
やめなきゃな。と思いつつ、吸って飲んでしまう。
いかんがや。
そんな感じです。ね。
それが君にあるから
君は輝いてみえる
僕はそれが何か知らないから
それを探しに
ココからアソコへ
アソコへ行ったら
二羽の鳥がいた
1羽の鳥は
虹をくぐればそれは何か分かると言い
もう1羽の鳥は
真昼の月が雲に隠れる時
それは分かると言う
虹をくぐろうと虹を探しても
そう簡単に虹はでない
真昼の月はみることはできたけれど
空は雲一つない
どうしようか考えていると
あの二羽の鳥は嘘つきだから
信じない方がいい
私があなたにそれをあげる
私を枯れさせなかったらねと
枯れかけた木がそう言う
枯れかけた木に
水をあげる
何日も何日も
やがて木は元気を取り戻し
木の実を実らせた
コレをあなたにあげる
コレを食べたら
それが何か分かるはず
木はそう言う
木の実を食べる
だけどそれが何か
ちっとも分からないまま
それはたぶんもう分からないだろうと
そう思い
元いた所へ
木の実もぐもぐ食べながら歩いていると
花に水をあげている人がいた
そこには虹ができていた
僕はそれをくぐり
空を見上げたら
真昼の月が雲に隠れていた
アソコからココに戻って
君は僕をみて
あなたは今それをもっている
そう言った
僕は君にそう言われ嬉しくなった
それは何か僕に分かる時がきたらいいなと思った
今は分からなくても