今日はUくんの所へ、アルバイトをしに行った。
なれた仕事じゃないもんで、疲れはするけど時間の経つのは早い。
やっぱり、気のあう友達と仕事するのは楽しい。
環境が良いに越した事はない。
世間には、いろいろな仕事がある。
一日に一つずつ職を変えていっても、一生かかって全部体験できるのか?
で、
その後
Uくんにエド・ロスの画集みたいなのや、ブライアンセッツァーの本やら
見せてもらった。
Uくんは絵も上手いし、ギターも上手い。すごいな。
ブライアンセッツァーは、やはり若い頃がカッコイイな。
で
その他にも、いろいろな画集やら見せてもらった。
なんたら・で?ど?なんたら(名前忘れた)っちゅう人の絵が良かった。
女性画家の。
エド・ロスもそうだけど、なんか新しいことをやってる(やってた)人はすごいな。
すごい深く、絵の事やら分からんもんで、うんちくは言えんけど
その絵が、すごい昔に描かれたとしても
ぜんぜん色あせとらん。なんちゅうか、当然のように
観る人に衝撃をあたえるっちゅうか、そんな感じがする。
思うに・・
こう、ポコッと
小さな芽がでて
いろんな才能の、絵やら音楽やら、もろもろの。
ほんで
その時代に過ごしている人、もしくは、その後の世代の人が
その芽に
水やら栄養やらを
みんなであたえて
ほんで
こう
ビッと
時間?時代?
が、それと合う時
もしくは
みんながそれに合わせるように
そうして
なんか
新しい
すごいものが
生まれると思う。
なんか言葉が足りんくて訳分からんとおもいますが
そんな事を思いました。
写真はUくん家の
モモちゃん。
家のモモと同じ名前。
可愛い。