坂本龍馬先生が、薩摩藩の紹介で、京都の宿として利用してはりました。
ここで、めちゃくちゃ危ない目に遭うたはります。
その地に赴いて、同じ空間を感じて来ましてん。
思ったまんま、感じたまんまの何のひねりもないつぶやきをさせてもらいまっさ。

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中から外を覗いてみましてん。
『龍馬伝』ブーム冷めやらず、人波が途切れまへん。
外からは、ぎょうさん見たことありましてんけど、中からは初めてで、龍馬先生ファンとしては、若干の興奮状態。

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龍馬先生の部屋どす。手書きって、どないやねん?

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弾痕どす。
ここも、まさかの手書き!
おいおい、どないなってんねん?

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刀痕どす。
実は、ここにも手書きが…。
えぇ加減にしなさいッ!

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温泉風呂桶どす。
船宿やとしても、こんなんホンマかいな?

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チケット参観券どす。
こんな意匠が、ほかにも欲しいでんな。

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従業員の方は、人が多くてウンザリしてはるのか、接客が雑どした。
また、かなり儲けたはりそうやのに、手書き表示してはったり、貰い物を展示してはったり、何か残念な部分が目に付きましたわ。
さらにブラッシュアップされはると、素敵な名所にならはると思いますねん!
お登勢はん、偉そうなこと書いて、すんまへん。