大阪に引っ越してきてから、やってなかった事があります

それは…近射

東京で所属していたレンジではシューティングラインとは別に近射専用スペースがあり、距離的の矢取りのタイミングを気にせずじっくり近射できました

行ったことのある他のレンジでも、近射専用スペース確保してる所は、ほとんど無かったかな?

私はそんなに近射に時間をかけませんでしたが、思い出せば練習する時には最初か途中か最後のどこかで近射してました

「今日はこれを課題にしよう」
「ちょっとチェックしたい」
等々

アレってかなり重要だったんじゃないか?と

最近、たまに出来る「これだ!」と満足した射ち方が、思い出したり忘れたりで、体に染み付かなくなってきてます

「さっきの押し手と肩の入り方でサイトがビシッと決まってクリッカー楽だったのに、なんで次の射で変になってんだ?」と…( ´Д`)

毎回的の真ん中狙って距離を射つだけでは、上達しにくいんじゃ?

もちろん、近射だけで上手くなる訳じゃないと思う

両方バランス良くかな

今度の練習日、所属クラブでやってみよう

練習日が来る前にフィールド大会とマスターズ900ラウンドがありますが( ゚д゚)

それより台風が心配…