結局、風邪は全快とはならないながらも体はかなり楽になりました(;´д`)
3/4インチシャフトカットしてスパイン合ってるかどうかのチェックぐらいはできるかと思い、車を1時間半走らせて洋弓場に

まずは30Mで羽根つきシャフト6本
X 10 10 9 9 8の56点
いきなり調子良いです

次は羽根つき3本とベアシャフト2本
羽根つき 10 9 9
ベアシャフト 5時方向の6 5
ベアシャフトはかなり下に刺さりますが高さが合えば8点以内に入るため、事前の見込みスパイン調整が上手くいってると思います

今回、ノッキングポイントを意図的に高く3/8インチにしていました
理由は別の記事で書きますが、矢はきれいに飛んでいるように見えました

ただ、やはり羽根つきとベアシャフトが同じ高さがいいかな?と思い、いつものノッキングポイントの高さ3/16インチに下げて再チェック

 …全然グルーピングしない
本日最初の6本はなんだったの?

ちょっと違う射ち方したかな?と思うと特に上下のバラツキが顕著に出ます
羽根つきとベアシャフトの高さが同じぐらいになってもそれが正しいのか?ミスがたまたま同じ高さに刺さったのかがわからん( ゚д゚)

まあベアシャフトがとんでもないところに飛んでいかないからスパイン合わせはオーケーにしとこう

それより暑いし体ダルいしで実射60本程度で撤収
さっさと帰って寝よう…