ラジオドラマ「妄想戦隊フタガール」

第一稿  その2



 ~~~ブルー・不死身の巻~~~~







オレンジ「エイ!コノッ!ムカつく野郎だ!!!!!!」


機関銃連射。
ドドドドドドドドドドッ!!!


ブルー「うぉぉぉぉぉぉぉぉっ!スイマセン!スイマセン!・・・・まじでっ!まじでっスイマセン!スイマ・・・スイ・・・・」


プシューーーーッ!

血が噴き出す。

バタン、倒れるブルーー。


オレンジ「(カチャッ、銃をしまい)フッ・・・・」


きびすをかえし、歩き出すオレンジ。


ブルー「あ・・あ・・・あーる・・・はれた・・・・ひ・・・る・・・さがり・・・・・」


オレンジ「(まんどくさそうに)まだ生きてんのかよ・・・・コノッ!!コノッ!!!」


ドドドドドドドドドッ!!!
機関銃連射。


ブルー「ああっ!!!ゴメンナサイ・・・フフッ!!ゴメンナサイ・・・・スイマセン・・・あ~~っと~~、ええっとぉ~~~・・・ハイ!!ハイ!!シニマス・・・ボク、シニマス」


プシューーー!!血が噴き出す音。
バタン。ブルー倒れる。


オレンジ「(笑いながら)なんだよ・・・こいつ」


チャカをしまう。オレンジ。

再び歩きだす。靴音。



ブルー「ええっとぉ・・・スイマセン・・・」

オレンジ「・・・・まだ生きてたのかよぉ・・・あんだよ?」

ブルー「ええっとーぉ!!ええっとぉ・・・・いいッスカ??あの・・・イイッスか??」


オレンジ「何がだよ」

ブルー「最後まで歌わしてもらっていいっスカ?・・・・・・・・・・・・・ドナドナ・・・・」


オレンジ「ドナドナ?」

ブルー「ドナドナ」

オレンジ「ドナドナ・・・・(銃声の音)ドーナー♪どぉなぁーー」


ドドドドドッ!機関銃の音をバックに


ブルー・オレンジ「♪こうしをのーせーて~~(ウフフフ)~~~ドナドナドーナ~~(ダハハハハ)ドーーナァァァ~~~」

オレンジ、ノリノリになってくる。


ブルー・オレンジ「(力強く・ハモリングしながら)にばしゃがゆーーーーれーーーるーーーーぅぅぅぅ!!!!!」


ウハウハ笑いながらブルーー、倒れる。

オレンジ「おいっ?・・・・おいっ???おーーーーいっ!!・・・・・マジかよ・・・・」





END





 洋式トイレのフタについて徹底的に妄想したらこんなんできました!

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 洋式トイレのフタについて徹底的に妄想したらこんなんできました!


※ 妄想戦隊フタガールとは



洋式トイレ問題全般にかかわる 5人の戦士。


便座の上げ下げをめぐって二つの派閥に分かれている。


使用後のトイレの便座は常に上がっていなくてはならないと主張する「上げガ」 オレンジとオード。

逆に下がっていなくてはいけないと主張する「下げガ」 ブルーとピンク。

どっちでもいいじゃんと冷めた目の ブラック。


5人の戦士たちはそれぞれの妄想を武器に、さまざまなドラマを作っていく。


著作権は「ばびぐりん」に帰属します。

ミクシで企画を進めている?ラジオドラマ「妄想戦隊フタガール」・・・・。

コピペで、随時ホンを張って行こうとふと、思いました。



ラジオドラマ「妄想戦隊フタガール」

第一稿  その1



 ~~~瀕死のオレンジを救え~~~~






賑やかな街中を走る車の中の雰囲気。 クラクションとかヨッパの大声とかそんなの。

車内での男と女の会話。



オード 「 でね!!!  でね!!!!   なんて言ったと思う??   サキなんて言ったと思う????」

オレンジ 「 そりゃぁ、 とりあえずバンザイしろ!!!   でしょ!!!  ハンズアップっしょ!!!!!」

オード 「 ね???  ねっ???  そう思うでしょ!???  でもねぇ・・・・。    ぷぷぷっ。  サキったらねぇ・・・。   ぷぷぷっ!」

オレンジ 「 何??   なんて言ったの????」

オード 「 それがねぇ・・・、    ド!!   ド、、  ププっ!!   ドリアンだろうがよ!!!!!    って!!!!!!  ぷぷぷぅ!!!」


オレンジ  「 ぶわっははは!!!!!!    ど!!!!   ブフッ!!!   ドリアン!!!???    ぷぷぷっ!!!!   ブフフ!!!    ぶふふふふ!!!!!」


 車内に響く男と女の笑い声。  急に大きなクラクションの音が!!!!


 「パパパ~~~~~~!!!!!!!!!!」



オード 「 あっ!!!   オレンジ!!!!   前!!!!」


オレンジ  「わっ!!!!   あぁ~~~~~~~!!!!!!!!」

 急ブレーキの音  金属の衝突音


 「キキーーーーーーーーーーーーーーー!!!!   ガッシャーーーーーーーン!!!!!!」


  救急車のサイレンの音


 「ピーポー  ピーポー」

 落ち着いた口調の救急車のヒトの声


ブラック 「オレンジさ~~~~~ん。  聴こえますかぁ~~~~~~~。」


 半分パニックで叫ぶようなオード


オード 「オレンジ~~~~~~!!!!!!   しっかりしてぇ~~~~!!!!    オレンジ~~~~~~~~~!!!!!!!」


 細く力弱いオレンジの声

オレンジ 「・・・・・・・・・・・。   うぅ・・・。    うぅぅ・・。」

オード 「オ、オレンジ~~~~~~~!!!!!   しっかりして!!!!!   お願い!!!!!!    オレンジ~~~~~!!!!」


ブラック 「オードさん、 落ち着いてください。」

オード 「オ!!   ??  ハイ???」

ブラック 「・・・。  オレンジさんは今生死をさまよっています。  大切なのは意識をしっかりと持ってもらうことです。   その為に我々が出来るのは、 オレンジさんに語りかけ、 そして返事をもらう事なのです・・・。」

オード 「・・・・。   語りかけ・・・・、  返事を・・・・・。」

ブラック 「 そうです。  オレンジさんの意識をここにとどめましょう。」

オード 「はい!!!!」


ブラック 「 もしも~~~~~し!!!!!!   聞こえますかぁ~~~~~~????」


オード 「 もしも~~~~~~~~し!!!!    聞こえますかぁ~~~~~~~~???」


オレンジ  「・・・・・。   うぅ・・・、   うぅ・・・・、  」


ブラック 「アナタはオレンジさんですかぁ~~~~~~?????」

オード 「オレンジさんですかぁ~~~~~?????」

オレンジ 「 ・・・・・!!   うぅぅ!!!   ・・・。  あぁ、  オレは・・・・、    オレンジだ・・・。」

オード 「!!????  オレンジ!!!!   オレンジ!!!!!!」

オレンジ 「 うぅ~~~~、  痛てぇ~~~~~。」


ブラック 「大丈夫ですよ。 もうすぐ病院に着きますから。  それまでの辛抱です。  キミはオレンジ君ですね?」


オード 「オレンジだよね!???」


オレンジ 「うぅ~~~、  あぁ、 オレンジだよ・・・。」


ブラック 「オレンジ君はいくつですか??」


オード 「オレンジいくつ?????」


オレンジ 「  ・・・・。    えっ??    ・・・・。   うぅ~~~、   いてぇ・・・、       歳????」


ブラック 「オレンジ君いくつですか????」


オード 「いくつ!!??」


オレンジ 「・・・・。  いや、 25だけど・・・・。」


ブラック 「よし。 思考はまだ保たれています。 そのまま意識を保つのです。 頑張れオレンジ君。」


オード 「ガンバッ!!!!!」


オレンジ 「・・・・。  ?  う、  うん・・・・。」


ブラック 「 ここはドコだかわかりますか??」

 
オード 「わかる???  オレンジどこだかわかる???」


オレンジ 「 救急車の中か???」


ブラック 「そうです。 アナタはさっき交通事故を起こし、 そして今救急車の中にいるのです。」


オード 「そう!!!  全身バキバキよ!!!!   アッチコッチから骨とか飛び出してるよ!!!!」


オレンジ 「 うっ、  いてぇ・・・・。」


ブラック 「大丈夫。  私が必ずアナタを助けますから。  アナタは意識をしっかり持つこと。 とにかく意識をしっかりと持ってください。」

オード 「おねがい!!!!   死なないで!!!!!  なんか脳みそ出てるけど!!!!!   お願い!!!   死なないで!!!!」


オレンジ 「 はい・・・。   ・・・。  えっ!??  脳みそ??   えっ????」


ブラック 「 大丈夫です。 とにかく信じて。  そして意識をしっかりと持って!!!!」


オレンジ 「  ・・・・?   えっ??   あっ、   ハイ・・・・。   ・・・・。   えっ???」


     ピーポーピーポー


ブラック 「オレンジ君。  オレンジ君。  キミはナニジンですか?」


オード 「ナニ人なの????」


オレンジ 「・・・。   うぅ~~~ん、   日本人?」


ブラック 「そうです。 アナタは日本人です。」


オード 「ジャップね!!!!   オレンジはジャップね!!!!!」


オレンジ 「・・・・。   」


ブラック 「キミは日本人かい???」


オード 「ジャップか????   ジャップなのか????」


オレンジ 「・・・・?   いや、 だから日本人だって・・・・。」


ブラック 「アナタは日本人についてどう思いますか???」


オード 「ハゥ ドゥー ユー ジャップ???」


オレンジ 「 ・・・?  ハゥ???  えっ??」


ブラック 「日本人をどう思いますか?????」


オード 「ワッタイム イズ ジャップ????」


オレンジ 「 いや、 何時とかじゃねぇだろ・・・。   えっ??? 日本人を何?????」


ブラック 「 アナタが日本人ですか???」


オード 「 オンリージャップ!!!!!!   ロンリージャップ!!!!!」


オレンジ 「 えっ!!!???   えっ!!!???」


 
ブラック 「アナタだけの日本ですか???」


オード 「 ユー アー マイ オンリー ジャップ???」


オレンジ 「 いや、 おかしいだろ!  それおかしいだろ!」


ブラック 「むしろアナタが日本ですか??」


オード 「 ムシロ???   ジャップ?????」


オレンジ 「 いやいや、  えっ???   いやいや、    ・・・。  えっ???」


ブラック 「アナタはオランダ人ですか?」

オード 「それっぽいよね・・・。」


オレンジ 「えっ!!?   オラ、  オランダ!????   いや、 日本人だし!!!!」


ブラック 「アナタはオランダスキですか?」

オード 「 メイビー ユー ライク オランダ」


オレンジ 「 メイビー!???  いや、 オランダとかよくわかんないし!!!   多分みたいにメイビーとかよくわかんないし!!!!」


オード 「 パーハップス・・・・」


オレンジ 「 いや、 だからとにかく!!!」


オード 「パードゥン????」


オレンジ 「 お前ダレだよ!!!!  」


ブラック 「アナタはベランダ好きですか??」

オレンジ 「ベランダ!?????」


ブラック 「ベランダのどんなところが好きですか?」

オレンジ 「 いや、 だから好きじゃねぇし!!!   ってかベランダ???」


オード 「 アイ ハブ スリー ベランダ」

オレンジ 「お前は黙っとけ!!!!」


ブラック 「アナタはいつベランダに行きましたか?」


オレンジ 「はっ?」

ブラック 「アナタはいつベランダでしたか?」

オレンジ 「??  はぁ???」

ブラック 「アナタはいくつのベランダを持っていますか??」

オード 「 アイ ハブ スリー ベランダ!!」

オレンジ 「お前は黙っとけ!!!!」


ブラック 「アナタはウガンダが好きなのに?」

オード 「えぇ~~~~~!!!  私はびみょ~~~!!!  ウガンダびみょ~~~~~~!!!」


オレンジ 「 えっ??  えっ???  好きなの!????  オレウガンダ好きなの????   ってかウガンダってダレ????」


ブラック 「アナタはいつからウガンダですか?」

オード 「王手飛車取りウガンダ?」


オレンジ 「だからダレ???   ウガンダだれ???   お、 王手???」


ブラック 「アンニョンハシムミダ。」


オレンジ 「???  ア、 アンニョン??」


オード 「ハシムミダ。」


ブラック 「アンニョンハシムニダ。」

オレンジ 「 ???   アンニョン??」


ブラック 「アンニョンハシムニダ。」

オード 「アンニョンハシムニダ。」


オレンジ 「・・・・・。  アンニョンハシムニダ・・・・。」


ブラック 「アンニョン・・。」


オレンジ 「・・・・。  ハシムニダ・・・。」


オード 「アンニョン。」

オレンジ 「ハシムシダ・・・・。」


ブラック 「ハシムニダ。」

オレンジ 「ハシムニダ。」


オード 「ハシムニダ。」


オレンジ 「ハシムニダ。」


    ピーポーピーポー
 

ブラック 「ハシムニダ。」


オード 「ハシムニダ。」


オレンジ 「・・。  ハシムニダ・・・・・。」


    ピーポー   ピーポー


ブラック  「だっふんだ。」


オレンジ 「!???  だっふんだ!???」


オード 「 ダッフンダ。」


オレンジ 「ダッフンンダ!????」


ブラック 「ダッフンダ。」

オード 「ダッフンダ。」

オレンジ 「・・・・。  ダ、  ダッフンダ・・・。」


ブラック 「ダッフンダ。」
 
オード 「ダッフンダ。」

ブラック 「ダッフンダ。」


オレンジ 「ダッフンダ。」

ブラック 「ダッフンダ。」

オレンジ 「ダッフンダ。」

オード 「シムラケン」

ブラック 「ダッフンダ。」

オレンジ 「ダッフンダ。」

オード 「シムラケン。」

ブラック 「ダッフンダ。」


     ピーポー   ピーポー

END



洋式トイレのフタについて徹底的に妄想したらこんなんできました!  
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洋式トイレのフタについて徹底的に妄想したらこんなんできました!



※ 妄想戦隊フタガールとは



洋式トイレ問題全般にかかわる 5人の戦士。


便座の上げ下げをめぐって二つの派閥に分かれている。


使用後のトイレの便座は常に上がっていなくてはならないと主張する「上げガ」 オレンジとオード。

逆に下がっていなくてはいけないと主張する「下げガ」 ブルーとピンク。

どっちでもいいじゃんと冷めた目の ブラック。


5人の戦士たちはそれぞれの妄想を武器に、さまざまなドラマを作っていく。

サイバーエージェントの株を先々週に3枚買っちゃいました。

甘栗むいちゃいました、みたいな感じです。


昨日ガッツリよっぱげた勢いで、「そうだ!ここの社長ってどんな人やろう?」


と思い、シャチョさんのブログを読んでみたら、アライケメン♪

お洒落だし♪


勢いでマイピグ?作っちゃいました。

甘栗むいちゃいました、みたいな感じです。


・・・・・・。



オセロが好きなのではまっています。

wiiで、マイピグは動かせるんでしょうか。



そいでいま、ブログを書いちゃってます。

残念ながらずっとミクシ使ってるのでこればっかりは続きそうにありません。

甘栗はもう残っていません。



でもねミクシの株は買う気が全くありません。

ユーザーへのアプローチの仕方が、ミクシよりサイバーのほうが一枚上だと思ってるからです。


たぶん課金も効率的だし、+αネトゲの一面もあります。

主な売上がユーザーのアメ課金だとは思えませんが、ミクシの課金はほとんど意味をなしません。


そういうちっちゃな一面をみても、会社の巧さを感じるし、それはもっと大きなところにつながっていくのでしょう。


株価がそれに連動するかどうかはまた別だけどネ。