昨日は、スイミングだったので、学校へ迎えに行きました。

 

 

私がなーちゃんを待っていると、

そこへ、同じ支援学級の5,6年生の女の子が

「なーちゃんママ〜!」とかけよってきました。

 

 

顔見知りで、会うとよく話しかけてくれます。

 

 

6年生の子が、

「なーは、分からない時、分かんなーいって授業中叫ぶんだよ!」

「掃除も見に来てって毎日先生に言ってるんだよ」

 

と。授業中叫ぶのは、良くないと思ったけど、

先生からは、詳しく聞いてなかったので、

そっか〜と思う程度でした。

 

 

そこへ、なーちゃん登場👧

 

 

6年生の子が、

「ねー、なーちゃん、いつもの掃除の時先生〜って呼ぶのやって」

と。

なーちゃん

「先生〜掃除見に来て〜」

 

6年「ねー、あの先生の歌を歌うやつやって」

な 「〇〇先生〇〇先生どっこ行っくの〜?♬」

 

 

この歌のやりとりがあと3回くらい続きました。

 

なーちゃんの反応を見て、ケラケラ笑う女の子達。

 

スイミングの時間もあったけど、なんだかたまらなくなり、

 

バイバイと、その場を去りました。

 

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明らかにからかわれている姿、

 

それをなーちゃんも、不思議に思わず、ただ受け入れている。

 

その様子が、なんだかたまらず、

 

分かんないけど、これがいじめにつながっていくのかな

 

と思いました。

 

 

こういう事を懸念して、支援学級に入れたのに、

 

目の届かないところで色々あるんだな。

 

今、3年生。

 

今から、もっと人間関係も複雑になり、

 

心身ともに、成長し、女の子はホルモンバランスの問題も

 

顕著に出てくる。

 

 

今も、癇癪やコミュニケーションで

大変なのに、もっともっと大変になるのか…あせるあせる

 

 

どういう道がいいんだろう、どうやって育てていったらいいんだろう。

 

 

はぁ〜難しいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

辛い時には、コーヒーとチョコレート☘