ついこの前「バイトがボイコットですってよ。それ何て青春活劇?」みたいな
話をしていましたが、どうやら状況は想像していたよりも遥かに悪いようで
バイトと上司の間を取り持っていた社員数人もなかばキレ気味に辞めるようです
それをしかも上司からではなく、辞めるかもしれないバイトの人から
昼食でパスタ食ってる最中に聞くというのもどうなんでしょうね
思わず鼻からパスタ出しそうになったよ

課の人間の四分の三以上が辞める、て言う事態を上は一体どう見ているのか
残された中途半端な立ち位置に属する方々の事について、確かに貴重だよね、とは
見ているかもしれないが、でもそれ以上の事は確実に見ていない気がする
「みんな辞めちゃうからアレもコレも早急に覚えないとネ☆」と
肩に手を置くくらいしかされてないって時点で、少なくとも自分にとって
事態は悪化なんですけれどもおいー!
自分が楽しいと思ってた業務も四月以降ほとんどできなくなりそうだし。

上が何をどうしようとしているのか全くわからない状況で、
「下は騒がず増える仕事をこなしていればそれで良いんですよ\(^o^)/」
と言うのは少し酷くないか、と思うのは仕事に対する甘えなのだろうか
しかし、かのフリーザ様ですら、ザーボンさんやドドリアさん、ギニュー特戦隊あたりには
自分の理想を掲げてそれを共有することでドラゴンボールを集めさせていたわけで、
そう考えるとうちの会社の上司はフリーザ様より酷いのではないか、と思うのです

とは言いつつも悟空の立ち位置につくのは無理と言うかそもそもめんどくさそうなので
自分はクリリンの位置に立って、地球人として限界まではがんばってみようと思います
そして愛する人と一つになって一人子供をもうけたいです
子供が生まれた頃からラケットを持つような天才肌で、気付いたら卓球少女に成長
娘の稼ぎでドバイに別荘を持てるほどになりました

と言う筋書きでいこうと思います
あとは3の倍数と3が付く時だけアホになっていればそれで良いんじゃないかと思う今日この頃です