懐かしい( ´∀`)


小ちゃい時良く飲んでいた炭酸飲料☆



コカ・コーラさんが、もう製造してないとTVでみて、ショックを受けた時もありましたが、先日このメローイエローのCMを見た時飛び上がりましたよ~♪


缶じゃないのが寂しいが、まあよしとひまひょ♪

















というどーでもいい(笑)話からのー!
















恋人と別れてショックだって話…















今は落ち着きましたが、ショックで、ひたすら悲しくて飯が食えないなんて






まさかこの子が自分の元からいなくなるなんて



友や親に助けられましたが、ほんとに何してても考えちゃうし、仕事中にも涙出てくるしクソは大量に出るし





まあしょうがないね…






でもうちの母親、その子大好きだったから、一緒に落胆させちゃって申し訳ない…


友達もしかり




今は僕はようやく現実として受け入れられたけど、未来が怖くなった。







それは、恋愛は関係なくて。



老いって部分で。















僕はもうすぐ30歳。




もうそんななるんだ~


友のほとんどは母親、父親。











って事は母親は今年54歳。




もうすぐ定年だ。




だからなんてゆーか、気づくの遅いかもしれないけど、自分の好きなように生きれる時は終わったんじゃないかと。









実際うちは母子家庭で、兄弟もいないから、ずっと2人で生きてきた。




かあちゃんが弱ったら僕が支える。


そんな当たり前の事を、分かってはいたけど、僕はずっと僕の幸せを追い求めていた。欲望のまま好きな事やってた。




子供の幸せが親の幸せだと思うから、それはそれでいいのだろう。






僕の幸せは彼女だった。落ち着ける空間が欲しかった。ずっと一緒にいたかった。でもそれが崩れた今、僕に何ができよう。



母はずっと強いと思っていた。願望だったのかもしれない。


でもこの間、母は言った。歳のわりに脳が人より萎縮していると。脳ドッグを受けると言ってた。

本当に色々すぐ忘れてしまうらしく、仕事も定年までまだあるのに、迷惑かけちゃうからと、早く辞めると。




なんか僕は悲しくて…



かあちゃん、ずっと仕事頑張ってきたのに、僕はすぐいっぱいいっぱいになって、心配ばっかかけて


支えてくれてたのに、もうそんな気力もないんだろうなって


気力じゃなくて、体がついてかないんだろうなって




孫でもいれば違うのかもしれない。


でも僕はそーゆう明るい話題を提供してあげられないから。





違う形で親孝行しないとな。大人にはなりたくないと思ってたけど、やっぱり人間は大人にならなきゃいけないんだ。







昔はほんとに若かったな~と痛感するのでした。



がんばらねばねば!
進め!ヘタレ少年☆-20110708015704.jpg