ハニーと付き合ってもうすぐ1年がたとうとしています( ´∀`)










親友も母親も大絶賛のハニー






とーてーもー







嬉しいヽ(≧▽≦)/

















そんな子をどこでみつけたかというと

























前の職場☆















某居酒屋
売上は右肩上がり。月にうん千万の世界で、ギリギリの人数で回し、ヒーヒー言ってる時に



新人として入ってきたのがハニーでした☆










頭はピンクでパンツはレインボーΣ( ̄□ ̄)!












なんちゅー子だ(゚-゚)これで働くのか?(・∀・)












まあ確かに髪型も服装も自由だけどさ~
( ´∀`)












僕は当時副店長でシフト管理と教育を任されており、














毎日16時から夜中の3時まで働き、

電車が終わってしまうのでチャリで往復1時間、
時間外でシフトを組み、人が足りない時は休日返上


ひどい時は1日で二日分の労働時間…


常に新人さんと一緒












余裕がなさすぎた僕はハニーにまったく目もくれなかった











僕の担当フロアは決まっていて、ハニーは最初店長に教えてもらっていたから、接点がなかったってのもあるけど















ハニーが入って1ヶ月経過したぐらいだろうか








店長が僕に言った

















「今日から○○○(ハニー)解き放つから~♪」














Σ( ̄□ ̄)!











俺んとこか!?










僕が担当するフロアは常連さんで溢れ、回転率も1番








とても忙しいんです








慣れてないときついんです










ホールは基本2人




2人:100人(お客さん)

新人さんがいる時は3人でやるのですが~













ハニーはもはや新人ではないので~






僕とふたりでこの日を乗り越えねばなりません








とりあえず極意を伝授!










あとはめちゃくちゃのぐっちゃぐちゃになってもどうにかすればいいか~
でも1歩間違ったら終わりだ…












と思っていたら





















思いのほか頑張るんですよ~( ´∀`)









なかなかやるんでるよ~











素直なんですよ~








必死についてきてくれて、乗り切れた☆

















すっかり見直した僕は
その日からハニーをベタぼめヽ(´ー`)ノ






ふだんキレてばっかりで檄を飛ばしてばかりの僕が

店長に






「ちょっと誉めすぎじゃない?」





って言われるくらい
(^^ゞ










そこから彼女のもつ優しさと笑顔にどんどん惹かれていった
































ような気がする(笑)







気が付けば甘えるようになっていた










お客さんが帰ったあと締め作業に追われる僕のとこに、


笑顔でコアラのマーチをもって手伝いに来てくれるハニーは





僕の完全なる癒やしだった
(´ー`)















そして忘れもしない嬉しい言葉
























「○○(僕)の助けになるならなんでもやります」











まぁじ?( ´∀`)
























「付き合ってください!!」

























これはうそ(笑)















それから色々あったけど僕らは一緒にいれるようになったんだぁ






すぐにストレスためこむ僕のグチの吐き出し口はいつもハニーなのでした






お疲れ様です<(_ _)>