FM802で1時間の馬場さん音楽人生を語る?ラジオ放送がありました。
古いカセットデッキを出して、ラジオを流しカセットに録音をしました。
その中の1部です。
アルバム「ふくろうの唄」は、埼玉の自宅で、家族のいない隙を見つけて、レコーディングをしていたそうです。
家族に、歌う姿を見られる事が、恥ずかしかったんだそうです。
「BOYS ON THE RUN事件」と言うのもあって、
まだコブクロと接点のない時に、馬場さんの知らない所で、コブクロが「BOYS~」を歌ってくれてて、馬場さんは、自分のBBSで、ファンから知らされて驚いたそうです。
そのあとは、メールのやり取りで仲良くなったそうですが…
馬場さんが、事件にしてしまったようです。
また、レコードが売れなくて、歩きながら悔し涙を流した事なども話されてました。
HIROさん・コブクロからのメッセージもあって、
あっと言う間の楽しい1時間でした。
聴けなかった方に、少しでも情報を…と思いカキコミました。
こんなので、分かるでしょうか?
穏やかに晴れの日もあれば嵐の日もある
追い風の日もあれば
全く前に進めない日もある
人生いい事ばかりじゃないけれど
大切な事は今日を精一杯生きること
浮かれないで地に足をつけて真っ直ぐに歩く事
夢は諦めなかった者にしか叶えられない
あせらずに あせらずに
あせらずに
最後、ナレーションの方が、この言葉で締めくくられました。
なんだか深いなぁ~
流れた曲です
1・サクラブルー
~君が旅立つ日
2・星を待ってる
3・本日のコーヒー
4・BOYS ON THE RUN
5・スタートライン
~新しい風
6・いつか君に追い風が
7・私を必要としてくれる 人がいます