夫のメール2
夫は平成19年の秋頃に家を1週間飛び出した事が有ります。
詳細は改めて書きたいと思いますm(__)m
その時に実家には帰らず、会社で寝泊まりしていた様です。
結果→会社の駐車場で車が盗難されました。
当時、夫は自分の意思で家を飛び出しこちらの話し合いにも応じず自分の意思で会社に寝泊まりしていたにも関わらず今更その時の事を蒸し返して
『元はと言えばテメーのせいで車が盗まれたんだから車を買った時の金を弁償しろ!』
とのたまいました。
…………。
私は1度も
『出て行け、帰って来るな』
等は言ってません。
むしろ2人じゃ話し合いにならないから夫の両親も交えて1度話し合いをしましょう。と持ち掛けていたのに夫側はそれを拒否して
『もぐもぐが謝れば許す。』
の一点張りでした。
姑も面倒なのか
『もぐもぐが謝れば済むんだし、もぐもぐの愛が足りないからこうゆう事になるんじゃない?』
と言われてしまいました。
この頃から
あー何を相談しても結局は私が悪くなるんだ。
夫と話し合いをしようと思っても何も聞いて貰え無い
それなら何も話さない方が良い
と、夫への対応も少しづつ変わって行きました。
急いで
陳述書を書き上げてから!と思っていましたが、日付けが変わってしまいましたが7日の午前中に急いで離婚調停の申し立てをして来ました。
夫からメールで
『手紙の返事を下さい。通帳と印鑑を返して下さい。生活費として抜いた金も返して下さい。』
と、送らて来ました。
その後の送らて来たメールで
『車を買うから通帳と印鑑が必要だ。返してくれないならお前が今乗っている車を返せ』
と、言いたい事が分かりました。
このタイミングで車を買おうとする夫が理解出来ません。
度々送らて来るメールの中に
『子供の保険料は分かるけど何もしてくれない貴女の保険料や生活費は払えません』
といった内容のメールがあります。
私の婚費は払えず車を買うお金はあるんですか?
恐らく次のお給料日までに通帳と車を取り返したくて躍起になっているんだと思いますが…こちらは無料の弁護士相談等を利用して物を進めていますので今回も華麗にスルー致しました。
手紙の返事というのは、前回話し合いをした後、
『必ず話し合いをして私に連絡します』
と言い残して帰って行った姑ですがそれから半月程音沙汰も無く痺れを切らした私は夫宛に簡易書留にて手紙を出しました。
内容は内容証明に基づいて書き『慰謝料、養育費、親権、財産分与、協議離婚の申し入れ、末までに回答を頂け無い場合には離婚調停と婚姻費用分担請求の調停を申し入れます』
といった内容です。
その返事は確かに頂きましたが、返事の内容は夫に代わり姑が代筆した姑の心情しか書かれていない意味の分からない手紙でした。
代筆した経緯についてはまたもや
『夫は仕事で手紙が書けないから私が代筆しました』
でした。
その手紙に関しては何回読んでも何処にどう返事したら良いのか分からず夫には
『手紙の返事と言われましたが、私は夫宛に手紙をだしましたが私が頂いた手紙はお母様が書いたものです』
と返信しておきました。
日本語が読めないのかな?
頂いた手紙で最も覚えている一文は
姑『もし離婚になってしまったのならば私はどれだけ泣いたら心の傷が癒えるのでしょうか』
…………………?????
そんな事は私には関係有りません。
私は3年の間夫の訳の分からない言い分に振り回されて来ました。
夫からのメール
別居を開始してから様々なメールが送らて来ました。
出て行けと言われた当日は車を乗って行くなと言われ仕方無く子供をおぶって紙オムツ1Pを持ち実家へと歩いて(徒歩15分)帰りました。
実家の母も仕事で車を使うし…車が無いと何も出来無いと思い次の日の昼間に母にアパートまで乗せて貰い夫が仕事に行ってる間に車を持って来ました。
その日の夜にメールが送られて来ました。
『車は盗難届けだしますか? それとも爆発する様にしておきますか?』
正気ですか?
私が趣味で飼育している熱帯魚の水槽のぶくぶくが五月蝿いらしく
『水槽が五月蝿くて頭に来るので魚をトイレに流しても良いですか?』
正気ですか?
(トイレ間違い無く詰まりますよ。)
と内心思いつつ華麗にスルーしておきました。
まだまだ恐怖を感じるメールは沢山来ましたがまた次に…
出て行けと言われた当日は車を乗って行くなと言われ仕方無く子供をおぶって紙オムツ1Pを持ち実家へと歩いて(徒歩15分)帰りました。
実家の母も仕事で車を使うし…車が無いと何も出来無いと思い次の日の昼間に母にアパートまで乗せて貰い夫が仕事に行ってる間に車を持って来ました。
その日の夜にメールが送られて来ました。
『車は盗難届けだしますか? それとも爆発する様にしておきますか?』
正気ですか?
私が趣味で飼育している熱帯魚の水槽のぶくぶくが五月蝿いらしく
『水槽が五月蝿くて頭に来るので魚をトイレに流しても良いですか?』
正気ですか?
(トイレ間違い無く詰まりますよ。)
と内心思いつつ華麗にスルーしておきました。
まだまだ恐怖を感じるメールは沢山来ましたがまた次に…
