live houseのPAをやめてからもうすぐ1ヶ月、、、
年越しを挟んだとはいえもうそろそろ動き始めたい(-.-)
PAを辞めた理由は自分が魅せる側でいたかったからだ。。
どうでもいい演奏をサポートするのには限界がきてた、、、、。
しかもブッキングも担当していたから貧乏暇なしという言葉がぴったりくる生活だった。
辞めてから箱バンのオーディションにいった。
演奏しながら金になるならと安易な考えだ。。
久し振りの人前での演奏だから見事にしくじった。。
店の店長には22歳にしてはうまいと、、、最高の投げ台詞だ。
悔しさを感じながら
もう一つのなにかを感じていた。
なんでここで働きたいのだろう、、、
客に酒を飲ましてなんぼ
来るのは一握りの“選び抜かれた客”
世間では変人などと呼ぶのかもしれない。
ようはオナニーしたいお客様を全力でサポートしますよ!!
って仕事、、。
ライブハウスとほぼ一緒。
結局同じような穴に身をひそめようとしていたってことだ。
なにしてんだかw
なんでもいいから少しずつでも進もう。
