『ごめんね。八王子には、来ないで欲しいんだけど。』と断ったら、
多分。
「でも行きたい!!ダメ??」
と粘られると思ってた。
だってみんなそうだったんだもん。
そして私はそれを許してしまうんです。
断れない。
ああ、自分はどっか寂しい人間なんだな、て思う。
寂しいとこを上手くつかれてる、私。
携帯を朝開いたら、
「嫌だったらこれからもハッキリ言ってくれていいよ」とメールが入ってた。
…。
…何だよ、いい男ぶって。
ムカつく。
どうせ、ヤりたいだけなくせに。
ちぇ。
なんで自分はハッキリ言わないんだよ。
ちょっとひねくれてメールを送らないでみる。
私、順番がいつから狂ったんだ。
メールして、会って、何回かデートして、付き合って、手を繋いで、キスして、で、エッチする。
それって普通でしょ?
こっ恥ずかしいことじゃないよね。
それがいつからできなくなったんだろ。
覚えてるのは、サトシから何か狂っていったんだ。
彼を凄く好きだったんだと、思った。
だって頑張ったもん。
頑張って頑張って。
すげー頑張って
付き合えて
向こうだってそう言ってくれたのに。
でもアッサリ振られた。
一週間も二週間も連絡つかなくなったあと、アッサリと。
忘れられない人がいる。って言って。
付き合うって時、その人を忘れたから付き合うって言ったじゃん。
私待つよ、つったのに!
だから待ってたのに!
何だよ。
全部ウソかよ。
あの言葉も。態度も。時間も。
全部本心じゃなかったのかよ。
最後に彼は
『君はね、いい子過ぎなんだよ』て言った。
忘れたくても忘れられない。なんかプッツンいった。
いい子。
そうだな。
ちっとも褒め言葉じゃねーや。
どんなに異性から言われたって。
嬉しくねーし。
誰かを好きで好きで堪らないことは、自分の中に自信をつける。
だからその反動は怖い。
もうあんな気持ちになるならと思うと
当たり障りのない恋しかないと、どっかで思ったのかもしれない。
それが始まりだったんだろなーと。
…ねー?
狂った順番は直るんか?
直るなら直したいわ。
ああ
ね。
一回でいいから、ディズニーシー行きたいなー。
(笑)
多分。
「でも行きたい!!ダメ??」
と粘られると思ってた。
だってみんなそうだったんだもん。
そして私はそれを許してしまうんです。
断れない。
ああ、自分はどっか寂しい人間なんだな、て思う。
寂しいとこを上手くつかれてる、私。
携帯を朝開いたら、
「嫌だったらこれからもハッキリ言ってくれていいよ」とメールが入ってた。
…。
…何だよ、いい男ぶって。
ムカつく。
どうせ、ヤりたいだけなくせに。
ちぇ。
なんで自分はハッキリ言わないんだよ。
ちょっとひねくれてメールを送らないでみる。
私、順番がいつから狂ったんだ。
メールして、会って、何回かデートして、付き合って、手を繋いで、キスして、で、エッチする。
それって普通でしょ?
こっ恥ずかしいことじゃないよね。
それがいつからできなくなったんだろ。
覚えてるのは、サトシから何か狂っていったんだ。
彼を凄く好きだったんだと、思った。
だって頑張ったもん。
頑張って頑張って。
すげー頑張って
付き合えて
向こうだってそう言ってくれたのに。
でもアッサリ振られた。
一週間も二週間も連絡つかなくなったあと、アッサリと。
忘れられない人がいる。って言って。
付き合うって時、その人を忘れたから付き合うって言ったじゃん。
私待つよ、つったのに!
だから待ってたのに!
何だよ。
全部ウソかよ。
あの言葉も。態度も。時間も。
全部本心じゃなかったのかよ。
最後に彼は
『君はね、いい子過ぎなんだよ』て言った。
忘れたくても忘れられない。なんかプッツンいった。
いい子。
そうだな。
ちっとも褒め言葉じゃねーや。
どんなに異性から言われたって。
嬉しくねーし。
誰かを好きで好きで堪らないことは、自分の中に自信をつける。
だからその反動は怖い。
もうあんな気持ちになるならと思うと
当たり障りのない恋しかないと、どっかで思ったのかもしれない。
それが始まりだったんだろなーと。
…ねー?
狂った順番は直るんか?
直るなら直したいわ。
ああ
ね。
一回でいいから、ディズニーシー行きたいなー。
(笑)