久々にあの子の声が聞きたくなって電話した真夜中。


相変わらず屈託のない明るい声。


誕生日にはでっかいシーサーでもプレゼントしようか。
自宅の屋根に飾ってくれ。


Y田さんの参加率は極めて低い。
けれどそれでも彼女の存在力は不思議と消えない。
それ、おいしいなーー(笑)


ま。
彼女のペースに合わせるのが1番だと思う。
前にも言ったよーに
会いたい時に会える時に会えばいいのだよ。


そんなもんさ。




タマゴの彼氏が見たいです。
会わせてください。