こんばんは~
今日は部活からバイトと何かと忙しい一日でした。
でもこれくらいでへこたれてはいけないなと思います。それぞれ自分ができる最大限のパフォーマンスを発揮しつつ、自分がなんでそれをやっているのかの理由を明確に意識しながら生活していけたらなと思います。
今日の夕飯は昨日コストコで買ってきたすき焼き用の肉を使ってすき焼きを作りました。
とてもおいしかったです✨調理簡単でおいしいとか完璧かよ,,,
それでは~
こんばんは~
今日は部活からバイトと何かと忙しい一日でした。
でもこれくらいでへこたれてはいけないなと思います。それぞれ自分ができる最大限のパフォーマンスを発揮しつつ、自分がなんでそれをやっているのかの理由を明確に意識しながら生活していけたらなと思います。
今日の夕飯は昨日コストコで買ってきたすき焼き用の肉を使ってすき焼きを作りました。
とてもおいしかったです✨調理簡単でおいしいとか完璧かよ,,,
それでは~
皆さんこんばんは~pterionです。
今日も昨日に引き続き日記を書いていこうと思います。← (今日で終わって3日坊主にならないように頑張ります!)
あったかくなるのはいいですが花粉がやっかいですよね...薬など飲んでいてもなかなか無症状にすることはできません。
さて、今日は春休みで予定がなかったということでコストコに行きました。
高速で一時間くらい車を走らせて、ようやくたどり着いたコストコ。初めて入ったのですが、想像以上にすべてがビックでした(∂。∂;)オドオド・・・買ったものについては今度紹介しようと思います。楽しみにしていてください。<(^。^)>エッヘン
コストコで買ったものを調理しながら、最近の悩みについて考えていました。具体的に何かに悩んでるというわけではないのですが、”頑張る理由がよくわからない”という漠然とした悩みを抱えています。忙しい時間が続くと、なんで自分はこんなに大変な思いをしているのだろうヾ(´ー`)ノという気持ちになってしまうことがあります。これに対して具体的な答えを見出すのはとても難しいと思います。いろいろ調べて一つ興味深いことを発見しました。
『頑張る理由』を英語であらわすとどうなるんだろう...?と思って調べてみると、 ”The reason why you started”
直訳すると、”あなたが物事を始めた理由”。
改めて、自分の原点が何なのか、頑張り始めたきっかけは何なのか考えるいい機会になりました。
皆さんの”頑張る理由”も教えてほしいです。
それでは、おやすみなさいo(__*)Zzz
こんばんは!昨日の投稿を見返したら日付が間違っていました,,,大変申し訳ありませんでした
今日は部活がありました。僕は弓道部に所属しているのですが、早いもので今年で引退です。
コロナの影響などであまり活動ができていませんでしたが、最後の半年間満足がいくように駆け抜けて、気持ちよく終わりたいなと思います。
弓道は”向き合い方”がとても大切だと考えています。筋トレや体幹トレーニングも大事ですが、自分がどのような射なりたいか真摯に向き合うことが大切だと思います。集中力なども身につくのでお勧めの武道です~
それではおやすみなさい~
お久しぶりです。もうすっかり春らしくなってきましたね🌸
受験シーズンも終わり、次の学期に向けて忙しくなってきますね
今年度の目標は、ズバリ!毎日の記録をつけることです
日記帳を買おうかとも思ったのですが、せっかくなら誰かに見てもらいたいなと思いブログに書くことにしました。
今日はこの日記を始めると同時に新しく2つのことを始めました。
一つ目はCBT対策、二つ目は筋トレです。詳しくはまた明日以降書きますが続けていけたらいいなと思っています
年度末ということもあって、今年度自分がやってきたことがいい方向に返ってくることもあれば、悪い方向に帰ってくることもあります。それで一喜一憂する今日この頃ですが、『過去を顧みず、今からできることを精いっぱいやる』のマインドで明日以降も健康に過ごしていきたいです。
読んでいただいてありがとうございました。
書きたいことがいっぱいあるのですが今日はこの辺で。また明日(^o^)ノ < おやすみー
こんにちは!
今日は僕の高校に伝わる、伝説の答辞を載せてみようと思います。
この答辞は、僕がちょうど卒業するときに、同級生のMくんが行ったものです。普通、卒業式で在校生に送るメッセージでは、「楽しい高校生活をありがとう!」などがメジャーですが、Mくんのスピーチは在校生に驚きと勇気を与えるような内容でした。
【2020年(令和2年2月9日) A高校卒業予餞式 69期生答辞】
力をも入れずして天地を動かし
目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ
男女の仲をも和らげ
猛き武士の心をも惑むるは哥なり(古今和歌集仮名序)
和歌には自然に調和と秩序をもたらす、ちはやふる不思議な力がある。そんな文章です。
しかし、「力をも入れずして、天地を動かし」たのは、やまとうただけではありません。他ならぬ筆者貫之です。
あまねく世界に垂れ流されたことばは、とどまることを知らない濁流となって人を、あらゆるものを、押し流した。キリストの叫びは導きの星となり、ヒトラーの怒号は人々の運命を引き裂いた。そして今、人々の心に白色の光を貫き通し、またあるときは、真黒色に塗り潰し、そしてまたそれをきれいに洗濯するのも、ことばです。
ことばは力です。人を守り、傷付け、現実を瞬く間に出現させ、一瞬にして秩序を与えます。木っ端微塵にすることだって。はじめにことばありき、そう言った者たちのことばは、何千年に渡る救済を、何千回に渡る滅びをもたらしました。ことばの力とは、そういうものです。
貫之はことばを自らの太刀として戦った。そして私は、わたしのことばで今をみつめ語りましょう。
今や愛すべきこの学校は窒息死しつつあります。かつてまとっていた輝きを失いつつある。
何が起こっているのか。
賑やかな生活に目を向けると、その答えの端々が顔をのぞかせている。
ある人は68点の答案を逆さにして89点に変えてしまう。そして彼はニヤリとする。その答案の行方は誰も知らない。
ある人は選挙で騒がせ役の人に投票する。おもしろくしたい一心で。最も不適当な候補が誰なのか、一番よく知っているのは彼です。とにかく笑いがとれればそれでよい。何も変わらない、そう考えつづけ、出来合いの現実を与えられたまま受け取り、自分の成績ですら変えることをついに諦め最後の審判が刻一刻とその出番を待っていることを目の端でしっかり捉えながら、決してその存在を認めようとはしない。
誰も考えず、まして批判することなど思いもよらず、誰のものでもない考えに流され、それを「伝統」であると高らかに宣言し、流される自己を正当化する。次々と課される週テストを内容も見もせずそれに盲従する。
「伝統」だから、東大に行けばよい。医学部に行けばよい、無思考、無批判、盲従。かつて一度つかんだ自由は、砂のように指のすき間からさらさらと抜け落ちていっている。このままではみな、沈んでしまう。誰もがそれを分かっているのに、誰もが黙り、安い色に光る闇の中、ただお互いに目配せしている。それがことばで現実になるのが怖いから。だから結局のところ無自覚のまま沈みつつある船に、汝が身を委ねる他、ないのです。もうお分かりでしょう。新しい空気が入る窓が固く閉ざされている。これが「窒息死」です。Aはカトリックの学校です。しかし十字架それ自体はキリストでないようにAそのものは宗教ではない。Aは世間とはおよそ異なった種族の猿が跋扈する異界でありながら、これもまた世の一部であることからは、逃れられません。
この現状が一つの学校の小さな話ではないということです。人々は便利なマシンを与えられたのに、いやそれ故に、思考を手放してしまいました。人を賢くすると信じられた液晶の光は見る者を盲目にする程、強かった。誰もがどこかに向っているようで、誰もどこに向っているのか分かっていないし、実際、どこにも向かっていない。
社会の天気は曇天です。もうすぐ雨。
だがしかし、自分は違う、そう必死に訴えかける数々のまなざしが、おびただしい挑戦の目が今私に向けられている。かの古き良きAの真の「伝統」は、70年経った今も、そして昭和・平成という激動の時代を貫いて、その息吹を静かにしかし確実に保っている。
かつてのオールド・Aリアンは数少ない本を手垢で汚し、校庭で火山灰交じりの泥をまといながら、必死に思考し、そして高らかに主張しました。
彼にとって「伝統」とは自分を見失わないための守るべき信念。神話などではありません。
彼は自分の進む道は前にしかないと考え、戦います。人々のために彼は苦労し、蔓延る悪に憤り、彼を搦め取る手を払いのけ、社会の紫色の闇に一条の光をもたらします。
彼は今、必要とされています。社会に、そしてこの、Aに。
愛する後輩達へ。自分が正しい、そう思ったことのため、戦う特権をあなたたちは持っている。恐れることはない、厳しい部活や行事に血の一滴まで絞られながら、それでもあらゆる知議を求め、歩き、走り、常に現在に挑みかかり、「違う、そうではない」と信じたことには果敢に食らいつき、何度も返り討ちに遭いながらも、決して、決してその目から闘志、そして希望は消えることはない。「大人しくなった」、それがあなたたちの評価で、本当に良いのですか。奪われた自由と、活力を取り戻すべく、常に賢く、獰猛なA生であってほしいと願います。
先生、学校関係者の方々へ。性懲りもなく反発する私達を教え、導き、支援して、時に躓く私達と共に一歩一歩歩んで下さり、ありがとうございました。
お父さん、お母さん、帰省する度に自分の知らない息子になっていくことに喜びと一抹の寂しさを感じながら、その大きくなってゆく背中を一番遠くから、しかし誰よりも温かく、見守ってくれて本当にありがとう。
そして今日卒業する私達に。A生活、本当に長いようで短かった。体育祭で必死に踊り、勝った時は心の底から飛び上がり、負けた時は思い切り泣いて、それでも沈みかけたタ日に背中を押されながら、すっかり解体されたテントを振り返り、仲間がいてよかったとふと思った。文化祭で片付けをしながら、心地のよい疲労感と満たされた思いを静かに分け合った。
部活に、風呂に、食堂に、教室に、いつも隣に仲間がいた。
あなたたちと話をするのが、議論するのが、笑うのが、楽しかった。みなすべてよい思い出です。一つ一つが輝いています。私達全員に輝く石ころをくれたこの学校が大好きです。だからこそ、変わって欲しい。殻を捨て、もう一度飛び立ってもらいたい。僕たちがつまづいた時、帰れる家であってほしいから。
そして今、二度とは戻らないその時は、心地のよい残り香をホール中に振り撒きながら、静かに、そして確実に私達の手の届かない何処かへ振り返ることのできない何処かへ行ってしまおうとしています。
しかし、戦いはもう始まっています。先達の拓いた道を前に延ばすべく私達は戦うでしょう。ここで得た石ころを胸に、ここで得たことばを手に、山で、海で、街角で、オフィスで。公園で泣いている人のため、橋の下で光の当たらない人のため、電車で眠る人のため、道端で微笑む人のため。
私達は勝てないかもしれない。しかし、我々は絶対に敗北はしない。なぜなら我々はどんなに踏みにじられようとも、どんなに虐げられようとも、決して諦めることだけはしないから。
ではなぜ戦うのか - 信じるから。
There is some good in this world and it's worth fighting for.
たとえどんなに闇が深くたって、どんなに長くたって、この学校には、この世には、戦う価値のある善いものが、守る価値のある尊いものが、まだ残されていると、その先にあるものは光だと、信じているから。
M君のこのスピーチは、今も伝説として語り継がれており、後輩たちの間では、このスピーチを文字に起こしたものを印刷して学生証の中に入れている人も少なくないそうです。
こんにちは!pterionです。
だんだん春らしい日が増えてきましたね~✨
桜も満開で、お花見が楽しい季節になってきました🌸
さて、今回は僕の小学校時代の思い出をひとつ、まとめていこうと思います。
僕の小学校は幼稚園からエスカレーター式で大学まで上がれる、私立の一貫校でした。校風は自由で、勉強よりも運動や課外活動を重視する風潮がありました。独特の校風は、地元のテレビ局で毎年特別番組が作られて紹介されるほどでした。
今回は、そんな中でも僕の印象に一番残っている活動を紹介したいと思います(他にも書きたいものがいっぱいあるので後々記事にしていきたいと思います。)
その名も、通称 オクフェス です
億フェス? 置くフェス? 屋フェス?
僕も入学したての頃はじめてこの名前を聞いた時にはどんな祭りなんだろーとわくわくが止まらなかったのを今でもよく覚えています。
先生によると、正式名称 オクトーバーフェスティバル
8月に行われる祭り、ということだったようです。
他の小学校でいうところの文化祭に近いものですね。でも、力の入れ方が半端ないです。まず、オクフェスの準備期間(夏休み明け~当日まで)の3週間ほど、普通の授業を一切ストップして、準備に専念します。
そのため、カリキュラムが遅れないように、夏前の授業は爆速で進められます((((;゚Д゚))))
では、そこまでして何をするかというと、自分たちで活動テーマを決めて、当日屋台を出します。これはクラスごと、とかではなく、学校全体の生徒が学年ばらばらに10~20人ずつくらいのグループに分かれて各々活動報告書を作成し、認められたグループから準備を始める、というものです。
グループの分け方は不透明だったのですが、夏休みが開けると各教室に名簿表が張ってあり、その表に従ってそれぞれに分かれる、という感じでした。正直、毎回誰が一緒のグループになるかわからない、というのが怖くて、夏休み明け初日が怖かったです笑
そんなこんなで分かれるのですが、先輩、後輩、同級生含めて知らない人だらけなのに、なぜか居心地が良い、というグループが多かったような気がしています。今になって思うと、先生たちがひとりひとりの個性をしっかり見ていて、話し合いを重ねて、できるだけみんなが仲良くなれるようなチームを考えてくれていたのかもしれません。
毎年開催されていたので6回やっているはずなんですが、正直、どんな活動をしていたのかあまりはっきりとは思い出せません。
「縁日」 ...屋台を開いて、昔ながらのおもちゃやお菓子を販売する
「歴史」...幕末の攘夷志士の寸劇を行う←1,2年どちらもコレだった気がする...
「石の庭園」...河原で流木や石を集めて、それを飾って教室を石の庭園にする
などなど、、河原に石を取りに行く時、自分たちでバス予約のアポを取ったり、今考えるとけっこう頑張ってたなぁ、と思うことばかりです。
内容自体は覚えてなくても、この活動で蓄積された社会経験は間違いなく今の自分の血肉になっています。
自分が小学生だった時の記憶は年々薄れていってしまうものですが、いつまでも色あせない大切な思い出を胸に、これからも頑張って生活していきたいと思います。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。
みなさんの小学校の頃の思い出もぜひコメントで教えてほしいです!!
こんにちは!
初めての投稿からちょっと時間がたってしまいましたが、前回の投稿に何人かの方からいいねをいただいてとてもうれしかったです!今後ともよろしくお願いします。
今回は僕が思う、勉強の勘所 について話していきたいと思います。現在僕は、地方にあるチェーン系列の個別指導塾でアルバイトをしています。一年生のころからやっていて、多い時では週6でシフトに入っていたこともあります。('O'*) 基本的に高校三年生を担当していて、いろいろなタイプの子の受験に携わらせていただくことができました。一対一の個別指導だったので、一人一人の学力と綿密に向き合うことができる環境でした。そんな中、成績が上がりやすい子とそうではない子の違いについて考える中で、いくつか大きな特徴を見つけたので今回はそのうちの一つについて話していこうと思います。それでは行きましょう!!
今回の記事では"大学受験"ということを前提にしてお話していきたいと思います。
今回のテーマはずばり 「基本事項の"深さ"」です。
方法については今回は考えないことにします。勉強の結果から得られた、基本事項の深さによって成績の上がり方が全然違ってくる、ということです。「学問に王道なし」という金言にある通り、大学受験の本番の試験をいきなり解ける人なんてほとんどおらず、どの科目でも、基本的な問題集から少しずつ難しい問題へとシフトしていきます。
しかし、受験生の多くは自分でも気付かないうちに、基本事項と応用問題をあまり区別せずに勉強を進めてしまっています。また、基本問題が解けるというだけで、基本事項をわかっているつもりになってしまっている、という問題も鎮座しています。(゚ロ゚)
はやく成績を上げたい!→難しい問題を解きたい!→基本はさっさと終わらせたい
この気持ちは僕自身とてもよくわかります。でも、この思考を乗り越えないと急激な成績上昇はほぼ見込めません。偏差値60までは順調に上がるかもしれませんが、それ以降の成長が限られてしまいます。
例えば、理論化学でヘンリーの法則という法則が出てきます。簡単に説明すると、一定温度で一定量の水に溶ける気体の物質量はその気体の分圧に比例する、というものです。
これを使った基本問題で、
「温度一定とする。気体Aは、水1Lに対して、標準状態で3.0×10^(-3)L溶けるとする。気体A(2気圧)では、1気圧に換算して何L溶けるか?」
という問題が出ます。
基本をないがしろにしている人は、
「( ー̀ωー́ ).。oஇ 標準状態は1気圧、今回は2気圧を聞かれていて2倍だから6.0×10^(-3)L ?)
と考えます。あくまでこの法則では、物質量が比例する、と言っているだけで、体積が比例しているわけではありません。なので、この考え方が間違っているのは明白なのですが、実際に答えは6.0×10^(-3)Lであっています。
人間答え合わせしたときに、答えがあっていれば、考え方もあっていると考えるのが常です。このまま上のほわほわした基本のままでは、
「温度一定とする。気体Aは、水1Lに対して、標準状態で3.0×10^(-3)L溶けるとする。気体A(2気圧)では、その圧力下で何L溶けるか?」
という微妙に変わった問に答えることができません。(詳しい説明はスタサプにゆだねます笑)
英語や数学でも同じような例がたくさんあります。このような間違いを防ぐためには、基本を深く理解して、それがどこで問題に使われているのか、原理通りになっていることを実感することが大切です。
もう少し踏み込んだことを言うと、ちゃんと言葉で説明できる人は強いです。一人で勉強しているだけだと気づかないうちに間違ってしまっている可能性があるので、ちゃんとわかっている人と一緒に勉強する時間を作ると、深みが出ます。それは近くに住んでいる大学生でも構いませんし、勉強ができる友達でも大丈夫です。信頼できる人と勉強する時間を作りましょう。それが基本事項の深みにつながります。
今回は以上です。
最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!!😀
こんにちは!
先日、中学の同窓会があり、昔のことをいろいろと思い出していたところ、せっかくだからいろんな人に共有した方が面白いんじゃないかと思って、このたびブログをはじめさせていただくことにしました。
自己紹介
はじめなので自己紹介からやりたいと思います。
僕は現在地方の国立大学の医学部に通っています。今日ちょうど進級発表の結果が出て、無事進級することができたので春からは3年生になります。
中学までは地元で生活し、高校で鹿児島に引っ越して、また大学で地元に戻ってきました。詳しい話はまたブログで書いていこうと思います。大学では弓道部に入っています。
最近は新しい趣味を探しています!
家でできる始めやすい趣味あったら教えてほしいです!!
とりあえず今日はここまでにしておきます。
中高の思い出話や個別指導での体験、医学部生の生活、などに興味のある方はフォローしてもらえると嬉しいです!
それでは今後もよろしくお願いします!