駐車場から見えなかった坂の上の、田圃の中に赤・白・黄色の鮮やかな色彩が広がっていました。

車を置きに行ってくれたカズコさんを待ちながら、看板を写しました。

花弁を重ねたピンクのチューリップの真ん中に、【Koino Tulip Festival】と書かれています。

手作りの看板にこのフェスティバルを実行された、恋野の里の人たちの意気込みを感じることができました。

よく晴れた青空をバックにした看板を、先ず楽しみました。

明日に続きます。