池の傍で木蔭は涼しいのですが、日向に出ると、焼けるような太陽の下なので、

あまりあちこち歩かないで、木蔭から写せる花を、カメラのレンズを近づけたり、

遠くにレンズを合わせたりしながらの撮影でした。

池をバックにした花は、水との相性が良いのか、好きな絵となりました。