昨夜、雨音は聞こえなかったのですが、強い風に煽られて、どこかの
板なのかとたんなのかの音が、聴こえて来てなかなか寝付けない夜でした。
そのせいで目覚めるのがいつもより遅く、雨戸を開けますと太陽は、高く昇っていました。

南の空は真っ青で、美しく澄んだ空気に満ちているようです。
でも山並に沿って白い雲が次々と流れているようです。

東の空は、山に沿った雲の層が南側よりも、厚くまるで雪山が向こうにできたように見えます。





気温も高く、1日中暖房器具を使わなくていい、寒のうちにしては、滅多にないような
日でした。
この後例年の気温に戻ると、かなり身に応えそうな気がします。