退職者のクラブ活動の「歌の会」の日でした。
1年の半分を過ぎたことから、お世話をしてくれる先生を交えてのお食事会を、歌の前にしました。
明るい話題で賑やかなランチタイムでした。
お花のブログが続きましたので、今日は一味違う楽しい集いのお話を、カメラに納めておきました。
このように違った仲間とのランチタイムは、年に2回ですが、お食事の美味しいのももちろんですが、年代の違った人たちとの語り合いも、
だんだんそういた集いから遠のいてきていますので、のんびりと眠りかけている脳に新しい刺激を貰えるものでした。
次回にはまた新しい会員さんが、歌の会に入ってくれるそうで、楽しみな話を耳にしました。
デザートはスノーアイス。
よく熟れた美味しい口当たりの桃は絶品です。
この季節の味もとても美味しいものでした。
最後のコーヒーは日本バリスタ協会の資格を持った、バリスタが丁寧に入れてくれたのをじっくり味わって、ランチタイムが終りました。






歌の会に会場を移して、この後課題の指導はなしに、4時過ぎまで自由に好きな歌を選んで歌いました。
「憩の家」の廊下を歩いていて目に付いた、こんな詩です。
美しい筆で、心からほとばしるように語り掛けてくれましたので、カメラに。
事務所の人の許可を得ないまっまに廊下の掲示だから、帰りにお許しを得ておこうと思ったまま、忘れて今頃思い出しています。
二つの詩は、そうありたいと思っている琴線に触れたような、深い語り掛けでした。