
信楽やきの帰るも沢山あるのに、狸だけを並べるのには何か訳があるのかと思ったのですが・・・
葉が密集して、プランタも、狸も隠してしまった暑い夏の間中、朝夕の水遣りは欠かさずしていました。

この頃は軒下の高い位置からから、私たちを団体さんで見下ろしているようになっています。

上のほうの葉っぱはまだ沢山グリーンのカーテンを、涼しげに作ってくれていますが、根元は空けすけになって、季節の終わりを告げているように見えます。


まだ葉っぱの中から顔を出していない子もいますが、息子のユーモアを、私は今気がついて楽しんでいます。
今 朝 の 朝 顔
