
吉野川の花火も2日間上がって、夏の夜を楽しませてくれました。
その16日の夕方実家にお里帰りをしていた、お嫁さんの家から、「ドーン」と花火が上がると同時に男の子が生まれましたとの電話がありました。
初孫の誕生は吉野川祭りの花火に、元気を貰ったように、この世に生を受けたのです。


お盆の夕食は町のどのレストランも、かなりの待ち時間があって大変だとのことで、下の孫が注文予約をしてくれました。
予約した時間にお店に行きますと、なんと20人くらいが待っています。
「よかったね。あれだけ待つと腹ペコになってしまうよ。」
家でゆっくりと、お兄ちゃんのお誕生会のお寿司パーティーをしました。