
どんなお迎えの言葉よりもほのぼのとした温かいおもてなしの言葉です。

イベント用に手書きの単一メニューだけであることが大きく書いて張ってあります。
食堂内に入りますと、券売機がありましたので、他の日はいろんなメニューがあるらしくバイキングのほかは閉ざしてありました。





特に和食の食感は、慣れ親しんだお食事を気楽に安心して、家の食卓で頂いているような雰囲気で、友達とこの感じが「癒し」の温かさなのでしょうね。と語り合いながら、制限の1時間は過ぎていたのに、それも忘れて、食べることよりも話することに楽しみながら、いい時間を頂いた。
毎日暑くて、お昼は冷蔵庫にあるもので適当に間に合わせて一人の食事なので、一品ずつでもいろんな食材を盛り合わせてくるのも楽しみで美味しいものでした。