鬱陶しさを逆手にとって 太陽を探す濃霧の向うの太陽 10日 午前7時氷点下の冷え込みと霧で田圃の霜もなかなか融けない 11日 成人の日 午前9時 昨日のような冷え込みがなかった。温かい朝。 晴れるのかなぁ 少し太陽が雲間から顔を出しそう網戸越しのガラス戸に映った太陽実物はこちら 目を傷めるので片手を翳して喜びも束の間、太陽は間もなく雲隠れ。日暮れが遅くなって5時半を回っても庭に明かりがある。鬱陶しい空ばかりの画像に、夕暮れに白さの浮き立った水仙を添えてみた。以前たった一輪だったのが、今 開花したのが多い。明かりが残っているとはいえ、ストロボを使っての水仙である。