昨日の記事の続編である。
K邸の門の扉に貼られていたご挨拶を、最初にUPしようかと思ったが、1日目は「おわら風の盆」にまとめ、足元に揺らめく手作り燈籠を2日目に、カメラに頂いたのを、全て6年間の思い出としてここに残させていただこうと、Kさんの奥様のご挨拶を今日に持ってこさせていただいた。
























全員集合と言いたいところだが、写し忘れや、ピンボケがあったりして、まだ夏の夜を楽しませてくれた燈の華はあったように思う。
素材を工夫し、デザインを考え彩り豊かにK邸の庭に温かい燈を灯し楽しませてくれた、燈籠の一つ一つの存在を、感謝を込めてここに留めておきたい。

最御崎寺~津照寺