朝のお迎えの車で一緒の女性が、車に乗るとすぐに

 

「どうやったね?」

 

同じように運転手も心配してくれました。

 

事情を説明して最悪のことは避けれたのでよかったね!

 

となりました。

 

感謝です。

 

ただ、透析の病院の院長は九大の専門医と同じように傷を観てるんですね

 

しかも何ヶ月も治らないってことも看護師から聞いて

 

知っているんです。

 

それならば九大の医師のように足の動脈を疑って

 

触手くらいすべきですね

 

それで2ヶ月は遅れました。

 

以前もかきましたが、ここの院長は麻酔科なんです。

 

そのことは以前から少し心配したのですが、がっかりしました。

 

九大の医師が特別でもないんですね

 

医師だったら初歩的なことだと思います。

 

でも看護師がしっかりしているので、それでよしと

 

します。ニコニコ

 

隣のベッドの女性が私の足の傷を見せてくれ!

 

と言いますので両方お見せしました。

 

真剣に見てましたね

 

これだけね?

 

そうなんです。これだけなんですよ!

 

小さな傷でも、その女性も気を付けて欲しいですね

 

一緒に透析を受けている方も、このブログをご覧の方も

 

十分気をつけて大事な足を守っていただきたいです。

 

隣のベッドの兄ちゃんが心配してくれて

 

「馬場さんどうやった?」と言ってくれました。

 

「あんたがいつも、そろそろ馬場さんは入院する」って言うので

 

本当に入院になったばい!

 

みんな笑ってました。