検察官が掛けマージャンで週刊誌に暴露されて退職しました。

 

身内とする麻雀は私は悪いとは思いません。

 

本来は暴力団との賭け事がいけないと言っているんですよね

 

それにしても掛けマージャンは検察どころか警察の幹部もやっていることです。

 

50代~60代の人はほとんど学生時代に掛けマージャンを経験済みです。

 

少額でも掛けないと緊張感が薄れて面白くないんですね

 

今回の検事長の件は完全な接待麻雀なんですね

 

ハイヤー台も新聞社が出していますね

 

それに少額とは言え検事長から麻雀で勝ってお金をもらうなんてありえません。

 

検事長を喜ばせるために勝たせる麻雀なんですね

 

検事長が捨てた牌で「当たり―」役満です。 ショボーン

 

何て言えるはずがありません。

 

そこが問題ですね

 

先ほども言いましたが、警察どころか私は安倍総理も掛けマージャンをやっている

 

と思います。

 

この年代は学生時代に必ずマージャンをやっていますので

 

罪の意識は薄いんですね

 

全学生必修科目だったんですね

 

国立私立学部を問わずにやっていました。

 

私も九州大学の医学部の学生とやっていましたね

 

私がマージャンを辞めたのは社会人になって遅くまで麻雀をすると仕事に

 

影響するんですね

 

とにかく麻雀は頭を使ってする面白い遊びですが、相手が問題ですね