自由の女神=古代バビロニアの女王セミラミス=ニムロデの母(後に妻)




セミラミスとニムロデについては、以下をご参照(ハロウィンとクリスマス)


http://ameblo.jp/baba-push/entry-11389693969.html




その女神は、自由のシンボルではなく圧政のシンボルだ。

バビロニアでは、セミラミス女神として、古代から月の女神として崇められていた。他には、その女神はエロウパと言われ、後にヨーロッパの言葉の語源になったくらいだ。欧州連合は、実は月の女神の集合なのだ。


炎のトーチは、父なる神のシンボルで自由の女神像が、手に持ってかざしているもので、ニムロデを表現している。空中写真で見ると、像が太陽の描写した中に立っているのが良くわかる。


自由の女神像は、パリのフランスのフリーメーソン会からニューヨークへ送られたもので、彼等は、その表象している物を良く知っているに違いない。いまでも、セーヌ川にある島の上に立っている像と全く同じものなのである。

 キャピタルビルの上に立っている自由の女神も、やはり同じ意味で、正義のシンボルに使われている。秤を持っている女神像についても同じことが言える。




三郎のブログ-自由の女神




三郎のブログ-女神下


現在、ニューヨークにある自由の女神は、

「アメリカ独立100周年」を記念して、フランスが

アメリカに贈ったものであるが、そこに掲げてある銘板には

フリーメーソンのマークが、しっかり刻み込まれていた。

(残念ながら今はこの銘板は取り外されているそうです)




三郎のブログ-セミラミス


(自由の女神=古代バビロニアの女王)