2000年から東京ディズニーランドでイベントが行われているハロウィン。

なぜここまで、悪魔的なものが日本に浸透してきた(させられた)のか?

日本人は、段々このようなものに違和感を感じなくなっているのか?

おしつけがましくて違和感を感じている、私のような日本人も少しはいるかも

しれない。


クリスマスも、考えてみれば不思議である。クリスマスツリーは、ピラミッドの

ような樅の木の一番上に五芒星(悪魔の象徴)が飾られ、イルミネートされる。


ハロウィンもクリスマスもサタンの祭りであり、それはイルミナティの計画と

思われる。


「角笛/終末の計画」から抜粋

http://www.geocities.co.jp/technopolis-Mars/5614/ch10.html


10月31日 ハロウィン 女性の生贄を要求するドルイド教の祭り


witchcraft界には多くの神々のシステムがある。

全ての時代の暗黒の世界で、もっとも悪しき人々はドルイド僧である。これはまた『柏の人々』Men of オークとも呼ばれている。

彼らは人間の生け贅を要求する。男子の奴隷やローマ軍の兵士が堅い砂地の上に置かれた籠の中で、生きながらに焼き殺された。

ドルイド僧たちは火の神エルフィンが大地から出てきて犠牲を飲み尽くすように叫び求める。その間、 ドルイド教のビートの音楽が間こえる(注*これがロックミュージックなどに取り入れられている)。


このドルイド教の大きな祭りがハロウィーンである。オカルトでは一○月三一日のその祭りは 『サムハイン』と呼ばれている。

ハロウィーンの日に、ドルイド僧と信者たちは、城から城、農奴から農奴へ〃トリックオアトリート〃と言いながら渡り歩 く。ドルイド僧たちが城で要求する〃トリート〃とはその城の王妃か他の女性の生け贅である。〃トリート〃がドルイド僧の気に入ると、彼らは、人間の脂肪で作ったろうそくが灯されている『ジャックオランターン』を置いて行く。それは悪霊によってその城の内部の人間がその夜殺されるのを防ぐと言うものである。


三郎のブログ-ドルイド僧
(ドルイド僧)


三郎のブログ-チャーチル
(チャーチルは古代ドルイド教を奉じる悪魔主義者であった)

http://satehate.exblog.jp/12722536/


三郎のブログ-Vチャーチル

※チャーチルが始めたVサインは悪魔を表す。

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha802.html


12月25日 クリスマス 神に反逆し、バビロンを作ったニムロデの誕生日


「クシュから強い魂の狩人で神に反逆したニムロデが生まれた。彼はパベル(バビロン)、カラ、エレク、アッカド、カルネ、アツシリア、ニネベ、レホボデ、レセンの町々を建てた。昔の伝説によるとニムロデはパビロニアの大安息日 一二月二五日の日曜日に生まれた、という」イエス・キリストの誕生日クリスマスは一二月二五日になっているが、実は羊飼いが夜、野宿していたと言う事から冬でないことは確かなのである。

もともと初代教会にはクリスマスを祝う習慣はなかったらしい。そこでサタンはいつの頃からか、キリストの降誕を祝うという名目で反キリスト、サタンの子を祝う日としたのであろう。あきれ返った話だ。クリスマスは太陽が一番表れなくなる冬至の祭りが変化したものだというのが教会の通説であった。「義の太陽」と呼ばれるキリストを迎えるという意味が付け加えられていた。しかし、実はニムロデの誕生日だったとはちょっとしたスリラーではないか。

聖書はニムロデに関して簡単に書いているだけであるが、創世紀が謎に満ちた書物なので、このような知識は古代の伝承として受け止めるべきであろう。「創世記二章によればこのパベルの塔はニムロデのバビロンに建設が始った。この古代の『国連』ピルディングは、世界を統一する政治的宗教的組織の試みであった。

この当時 世界の人類の言語は一つであった。そして彼らは自分たちの名を上げる事を顧っていた。 しかし、まだこの組織の時は満ちていなかった。神は人々の言語を混乱させ、彼らを散らされた。 それでパビロン(混乱)は別の計画を始めた」そんな古い昔から反神の組織が意図的に作られたとは考えられないが、パビロンと言う言葉がこの後のすべての神への反逆の代名詞になったことから見て、聖書に書かれている以上に悪魔的な都市だったのだろう。

次いで極めて醜悪な、しかし、驚くべき思想が生まれてくる。この嘔吐を催すような物語は極めて重大である。その後の世界の宗教の原形が明らかにされるからである。「ニムロデの母セミラミスは、当時の世界でもっとも美しくまた堕落した女性であった。ある時、この町で暴動が起こったが、セミラミスが暴徒たちの前を通り過ぎると、暴徒たちはこの美しいクシュの女性を見るために暴動を止めてしまったと言う。来るべきメシヤの予言を知っていたクシュは、セミラミスによって子をもうけた。このクシュによる子、ニムロデこそ彼らのメシヤであった。

クシュは死ぬ時、ニムロデとその母セミラミスとを結婚させた。ニムロデはすでに神として崇められていたし、クシュもニムロデをもうけたことによって崇められていたので、セミラミスは『天国の母』として崇められるようになった。


三郎のブログ-地図

(バビロニアは、現在のイラクにある)

三郎のブログ-バベルの塔
(バベルの塔は、ニムロデの国にあった)


(系図)ノア-ハム-クシ(クシュ)-ニムロデ



三郎のブログ-二ロムド
(ニムロデ)



三郎のブログ-ニムロデの魚

ローマ法王の冠は、今のイラク、古代メソポタミアの古代ドゴン魚神(ニムロデの他の呼び方)に由来する。

http://www.davidicke.jp/blog/20110508/