コーヒーが冷めないうちにこの本も、首を長〜くして待っていた本屋さんで一目惚れした本買うまでは惚れこめなかったけどプロローグの最後に『あの日に戻れたら、あなたは誰に会いに行きますか?』愚問だよね…それだけで泣けてしまった「恋人」「夫婦」「姉妹」「親子」4話から構成されたタイムスリップストーリーなかでも「夫婦」「親子」には涙がこぼれた 過去は変えられないけれど、未来は自分次第で⁉︎そのために過去も今もキチンと受け止める必要があるのかももし、会えたなら…何を話すかな?