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GO,JET!GO!GO!
~浮気なJETのパレットキャット~


無事終了しました(´ー`)ノ
今回、やまおはジェットの妹メグ役でした(/∀\*)
奇しくも3年前、多田瑞穂さんが演じたのと同じ役。
そして、同じくセリフを忘れるというミステイク(゜Д゜;)

「血だ。
やまお達姉妹は、そういう運命なんだよ」(笑)


実際、やまおのあれだけあからさまなとちりは初めて見ました。

ある意味、これぞ舞台の醍醐味と云えるかも知れません(´Д`;)



閑話休題



さて、メグ役はAB両班共通だったのですが、A班とB班では微妙に役柄を違えてあります。
全体にA班の方がお笑い色が強いです。

メグの場合、外見上での大きな違いはメガネ。

B班は普通のメガネですが、A班はいわゆるビン底グリグリ厚メガネf(^^;


で、Aメグに合わせて、ファンがビン底グリグリメガネをかけて並んだら面白かろうq(^-^q)
と、云ったのが、たっくんさんで、翌日の千秋楽に持ってきてくれたのが、写メのメガネ。

なんか、グリグリというよりカメレオンみたいですが(・∀・)
グリグリが見つからなかったそうです(´・ω・`)


千秋楽、A班の公演では要所要所で二人してグリグリをかけていたのですが、後で訊いたらやまお、気付いてなかったそうです(゜Д゜;)

グリグリメガネは視界が狭いところへもってきて、私達の席は前日とほぼ同じ、最上段の左ハジ。
なので、
「視界に入ってないんだぞう」
だったようです(ノД`;)

ただ、共演者の皆さんはさすがに気付いていて、終演後のロビー、ってか階段ではなかなかの人気もんでした(メガネが)
もちろん、ここまでくれば、やまおも分かるし、まあ笑いを取れたから良いか、と(笑)



B班は普通のメガネなので、普通に観劇(・∀・)

でもカーテンコールの時に~カーテンないけど~かけてみたです。

今度は前から三列目の席だったせいもあるでしょう。
すぐに気付いてくれました。
そして笑うヽ(´ー`)ノ

そして今回も、共演者の皆さんに大ウケでした(メガネが)


そんなこんなで楽しい公演でした。

関係各位の皆様へ、
ありがとうございましたm(_ _)m

またの機会があれば、懲りずに宜しくお願いします。





おまけ

B班ではメグ(やまお)登場時にダーツを二本投げるのですが、だいたい1本どこかに刺さって、もう1本は刺さらずに床に落ちて、羽が取れたりして、会場の笑いをとってました。

1回だけ2本とも刺さったことがあるです。


それが千秋楽、第2投目。
つまり最後の最後に投げたダーツが中心の小さな青い円~ダブルダブというらしい~に見事にHIT!(@_@)

客席からの拍手喝采を浴びてました。


大山貴世、お見事!