今回は読書会が初めてという方が多く、とても新鮮な会になりました!

今回紹介された本!

『家守綺譚』  梨木香歩 
家守綺譚 


『感動の条件』 
松永茂久 

      


『ボードゲームカタログ』  すごろくや 
ボードゲームカタログ 


『戦後世界経済紙』  猪木武徳
 


『PHP Bussiness THE 21 (5月号)』

 



雑多なジャンルが立ち並ぶ読書会。いいですね~。



この読書会も立ち上げてすでに4カ月。

皆さまのおかげでなんとか形になっています。

5月からは平日の朝にも進出して、

少しずつ活動範囲を広げていこうと考えております。

Facebookなどでイベント立てていきますので、

どうぞよろしくお願いします!!


 
【東京Cafe読書会】

   
http://www.dokushokai.com
  









今日はエイプリルフール。

読書会では、皆さんに嘘を1つずつ用意してもらいました。

最初の嘘は、いきなりの
「本を忘れました」
なぜこんな嘘にだまされた私は、
油断していたとしか思えません。


つぎの嘘は、自己紹介で勃発!
「趣味は、、最近、地球の裏で帝国を築いてるんですよ」
はい??
嘘はもっとうまくつきましょうね。


ある男性は、
「言葉に出さなくても嘘はつけます」
・・・・??
「実はこのバッグ、レディスなんです」
そこですかい!!笑


私はというと、
ここには書けないくらいのくだらない嘘しかつけず、
すべて見抜かれ、惨敗に終わりました。
さすが読書会に参加される方は、レベルが高いと言いますか。
(私のレベルが低いのか??)


今回紹介された本です。




私は、2022読書会の名前の由来にもなっている神田正典さんの著書、
『2022――これから10年、活躍できる人の条件』
を紹介しました。

この本はいろんな読書会で取り上げられており、
この本のための勉強会も開催されているほどです。

それで思ったんですけど、『2022読書会』って名前、
2022の勉強会なのか、普通の読書会なのか、
わかりづらいですよね。

次回以降、読書会の名前を変更しようと思います。
次回からはベタに、

『池袋朝の読書会』

これでいきましょう!
内容はそのままで、名前だけ変更します!






遅くなりましたが、3/20の読書会レビューです。

今回は5人での開催でした!

毎回ビジネス書の紹介が多いのですが、

今回は、めずらしく1冊だけで(しかも題材はお笑い)、

宗教、詩、アバター、宇宙まで、幅広く紹介していただきました!
 


参加者の方の声も紹介させていただきます。

「いろんな観点の中にもつながりが見えて興味深かった」

「少人数で緊張せず参加することができた」

「様々なジャンルの本に出会えた」

「各人が本を紹介する時間があって良かった」

私も、今回はホントにいろんなジャンルの本に出会えて、面白かったです。

暫くはビジネス書以外の本を紹介してみようかなと、

思った次第であります。

次回の開催は4月1日、エイプリルフールです!

1冊の本と、とっておきの嘘を準備してご参加ください(笑)