W_h何e_処_re居場所がない自分で消してきたモノに今更縋るわけでは無いのだけれども。時間が、経つのが恐い朝に背を向け孤独を謳うが眼の前に闇が消え病みにしか成らないこの世で、楽しきコトも苦しきコトも何もかもが活きる生きる喜びへと思えるコトができそして、人の本質即ち人の兼ねてから持ちうる愛やらなんやら。理解でき死ぬるコト此処まで来ゆし我が身の上。まだまだ歩むることなかれ